Buried Alive

生き埋めになったオタクが地中での余生を綴る

ミリシタで、ダイエットは「できる」

 タイトルを見て「何いってんだこいつ」と思った方、安心してほしい。あなたの感覚は正しい。しかし、これは紛れもない事実なのである。

 

 事の始まりはいつだったか、そう、ミリシタ1周年イベント。あのふざけたイベントで精神と体調をズタズタにされた人間も多いことだろう。かくいう私もそうである。いや、確かに「君は福田のり子ランキング66位程度で何を言っている」という意見はそのとおりである。しかし私は「楽曲走り」を「等倍」で回していたのだから、少しはこれくらいの発言をすることを許してほしい。

 さて、このイベントで精神・体調をズタズタにされた皆様がどうなったかは、このブログを読んでいるあなたのTwitterのタイムラインをご自身で見ていただければ良いことなので割愛する。そこは本筋ではないからだ。今回のブログで書きたいことは、例のイベント中の私の食生活についてある。そう、一応、私は「ダイエット中」である。前のブログでも書いたのだが、5月末、銭湯で乗った体重計の数値に戦慄し、ダイエットを決意した。糖質制限ダイエットを始め、7キロの減量に成功した。ここまではよかろう。このイベント期間中、私は糖質制限をやめた。やめたどころではない。糖質中心生活である。いや、砂糖マシマシのジュースなどは控えてはいた。ただ、米はモリモリ食べてしまったのだ。さらに、ジムにも1度も行っていない。そりゃそうだ、行ってるヒマがあったらイベントを走っているに決まっている。そう、つまり、運動をほぼしていない。

 さて、来たる2018年7月14日、土曜日。私は久方ぶりにジムへと赴いた。約3週間ぶりの訪問だ。最初に「強風で吹き飛ばされた」と1回しか行っていないくせに会員証を紛失した理由を述べて再発行を申請する屈辱に耐え、いざプールへ。「そうだ、プールに行く前に、イベント期間中何キロ太ったか知っておこう」と私は体重計に乗った。

 

 目を、疑った。

 

 目の前のことが、現実だとは思えなかった。

 

 さらに2キロ、減量していた。

 

 「ウソだろ、おい」という言葉が思わず口から出た。だってそうじゃないか。米、揚げ物、背脂たっぷりラーメン、ありとあらゆる太る要素しかない食べ物をモリモリ食べてきたんだもの。確かに昼食を抜いた生活にしてはいたが、それにしたって摂取カロリーは相当高いものだったはずなのだ。だいたい昼食のぶんまで朝食でドカ食いしてるんだし、結局3食摂取しているのと大してカロリーなんて変わらないはずなのだ。

 

 しかし、それでも、2キロ減量していたという事実は変わらない。

 

 何故だ。

 「当日の朝、何も食べていなかった」と思った方、それは間違いだ。

 なぜなら私は午前4~5時にペヤングの超超超大盛とかなんとかいう1食で1日の摂取カロリーを越えるだとかなんだとかパッケージに書いてあるアレを食べているのである。デブまっしぐらの食生活に抜かりなどあるわけがない。

 

 そこで、私は考えた。

 

 

 運動もせず、食事制限もしていない自分がしていたことは、なんだ。

 

 

 そう、「アイドルマスターミリオンライブ! シアターデイズ」である。

 

 

 やせた原因は、これしかないじゃないか。

 

 

 やっぱり、『ミリシタはダイエットに効果的』なのではないか、と。

 

 

 この記事を見たあなた、是非ミリシタのイベントをやってほしい。お仕事回しではなく、楽曲走りでやってほしい。そして上位5000位くらいには入賞してみてほしい。そして、体重が減っているか増えているかを是非教えてほしい。私だけではサンプルとして少なすぎる。「ミリシタはダイエットに効果的」という説を立証したいのだ。繰り返すが、「楽曲走り」でお願いしたい。

 

 

 私の願いは、これだけである。

ミリオンライブ!シアターデイズのリリースから1年経って

この1つ前の記事から一転して真面目に行きます。

 

1年前とちょっと前、ミリオンライブ!4thLIVEの3日目。(でしたよね?)

シアターデイズの詳細というか、アイドルが動いてる所をがっつり見せられました。

「真壁、お前動いてるやんけ!!!」って言った記憶があります。

今では動くのなんか当たり前になってるなあ、って感じですけどね。

それまでにミリオンの子が動いたのなんてマジで殆どなかったですもん。

古参みたいに言ってるけどお前ミリオン知ったの3rdからだろとかいう厳しい指摘はやめてください

シアターデイズのリリースも結構突然でしたよね。

僕はアプリゲーの音ゲーがそこそこ好きなので、「キャラが動いてミリオンの楽曲で音ゲーできるって神ゲーやん。世界線?知るかボケ」って感じでスッと受け入れましたけど、割と周囲の方々は最初受け入れられないとかプレイする気起きないとか言ってる人多かったようにも思います。(1年経って未だにやる気起きないアピールするのは流石にサムくないかなあ……個人的意見だけど)

あと最初は結構インターフェイスとか機能とかそういう面で不満を見かける場面が多かったですね。確かに「そこスキップさせてくれてもいいんじゃないの」とか「もうちょっとこういうとこ便利ならなあ」って思う所は僕にも沢山ありました。1年経って僕の不満点ほぼ全部消えましたけど。そういうとこ流石だと思います。定期的にアップデートして改善して行く姿勢は本当に大好きです。あとバンダイナムコIDないと引き継げないしアカウントの復活対応してくれないっていうあそこだけ何とかしてくれればなあ。

 

ここまでダラダラ書いて何が言いたいかっていうと、特に何を言いたいわけではありません。こっから本題なんです。

 

4thライブから1年とちょっとで、出た曲数。

UNION!!とか、君花火とか、まだCD出てないのはノーカン。

まず、Brand New Theater!、インヴィンシブル・ジャスティスで2曲。

MSシリーズで1人1曲ソロが追加されて、39曲。

属性曲、3曲。

MTGシリーズが4luxuryまでで5ユニット出てますんで、カプ曲含めて10曲。

合計で55曲も出てるんですよね。

1週間に1曲くらい出てるペースですよ、これ。

なあ聞いてるかTokyo 7th sisters(注: 僕はナナシスが大好きです)

これからMTGシリーズのユニットがさらに6つ出るのと、TB企画で3ユニット出るのとで、さらに15曲追加される。

いやね、こう、ミリオンライブ!が音ゲー(もはやオートライブまで出て音ゲーと呼べるかも怪しいが)になって、よりガンガン気軽に新曲をブン投げられるようになったってやっぱ素晴らしいことやなあって思うんですよ。次から次に新しいユニットなり各アイドルの新しい可能性が見えるモノなりが投下されて、それを享受できるって本当に幸せだなって。

5thまでに「ライブ行くためにCD買ったくせにMelty Fantasiaのドラマしか聴いてない」とかいう「誤ポン発声して供託の1000点棒の置き場所に困ってド真ん中に置こうとしたら間違って1000点棒で全自動卓のボタン押してそこまで切られた牌が全部中に落ちていった」よりもアホなチョンボをやらかした僕ですが、ミリオンライブで声付き劇中劇が見られることが更に幸福感を増しているような感じがします。

そこの劇中劇の完成度を良いと感じるか悪いと感じるかは人それぞれだし、特に何かを言うつもりはないです。ただ、各ドラマでいろんな子がいろんな可能性広げてるのは間違いないと思います。百瀬にあんな悪女やらせるか、とか。島原に気だるげ少女やらせるか、とか。CDで歌ってる3人以外の脇役の子の演技もなかなかになかなか。そこらへんの裏側のお話はゲームでしっかり整備してる。

 

 

上にも書いてあるように僕自身3rdからの雑魚だし、そもそもASデレMシャニ全部興味がない(『relations』『隣に…』『流れ星キセキ』『Orange Sapphire』『DRIVE A LIVE』『MOON NIGHTのせいにして』とかをタイトルしか聞いたことがないって言えば伝わるんですかね)ってレベルなんですけど、765プロ2期生シアター組の未来ってかなり明るいと思うんですよね。閉じコン化しつつあった感はシアターデイズリリース前にちょっとあったじゃないですか。今はイベントが終わればすぐiTunesで配信されるし、既存曲も「あ、この曲良い」ってなったらアプリ内の「サウンド」からiTunes飛べるから、新規の人が気軽にミリオンライブの良曲を手に取れる。

コンテンツに人が増えて困ることなんてライブのチケットの競争率上がることだけですよ。それが1番困るっちゃ困るんですけど。まあチケットの入手権利はピンチケだろうが最古参だろうが平等(正確には積んだ数が関係するので不平等かもしれないけど)だってのが良い所だし当たり前のことではあるんで。むしろ新しく入った人が自分の好きな子にハマってくれるとニコニコしちゃう。特にライブを見てハマってくれるとなおさら。

 

そう考えて振り返ると、4thからの1年と2ヶ月、いろいろモヤモヤなりを抱えた時期もあったけど、非常に充実した1年をシアターデイズをプレイしつつ過ごせたなあと。これからも765プロ2期生シアター組を出来る限り応援して行きたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから妄想メモ

6thツアー、また3rd見たいにリーダー制を敷いてほしい。

丁度MTG発ユニットが12組出るので、6都市ツアーで1都市2ユニットでリーダーにすれば丁度良い。

開催場所、3rdツアーの幕張を埼玉(SSA)にして1都市を追加で良い。

是非とも追加都市は北海道で。木下ひなたに北海道で『”Your” HOME TOWN』に歌わせろ。それだけでいい。

ただ、白石紬というシアターデイズとしての看板5人の子に何もしないは有り得るのか……それこそ、石川でやる可能性も……? じゃあ追加都市を石川にして、仙台を北海道に移動……?

UNION!!のジャケに百瀬がいるのに広島でやらないのも……かといって福岡を外すか……?

 

 

『リフレインキス』の高坂海美ソロver.がヤバいを通り越してもはや言語化できない域に達している件

やあ。

僕のTwitterを見ている人間なら皆「またかよ、こいつ」って思うかもしれない。

だけど、もしかしたら「海美 リフレインキス」とか普通に「リフレインキス」で検索して、ここにたどり着く人もいるかもしれない。

そういう人たちにこの記事の内容が伝われば、これ以上ない幸せだと僕は思う。

 

そもそもの発端は、2018年6月2日。

さいたまスーパーアリーナで行われたミリオンライブ5th。

ライブの感想記事は上に貼ったものになるのだが、それはまたそれとして。

2日の朝の土曜日に朝5時に東京駅に到着したため、「どうせなら物販列並ぶか」と朝6時からソロコレクションCD物販待機列に並んだ。

人が多い。

始発から1時間程度しか過ぎていないのに、前に500……いや600……いや700は軽くいたと思う。もうね、アホかと。

当然そんなだから10時に列が動き始めたときもなかなか進まない。販売会場である屋内に入れたのはなんと11時である。

屋内に入ると、よくある「コンテンツの楽曲のシャッフル再生」が聞こえてきた。ソロコレがほぼほぼ目当てのCD物販待機列だからなのかは知らないが、ソロコレクションのシャッフル再生だった。

ちょうどPrincessのゾーンだった。Princess Be Ambitious!!の未来ソロの後だったかな。赤い世界が消える頃の可奈ソロの後だったかな。まあどっちでもいいや。件のリフレインキスの海美ソロが流れてきた。

「え、絶対これ『あのセリフ』のところヤバいやろ」

そう僕は思った。

ラスサビ前の「あのセリフ」を今か今かと待ちわび、ついにその時が来た。

 

あえて言葉で表現はしない。

ただ一言だけ「何が起こったか」だけ伝えると。

 

 

「僕が、ちょっとだけ前屈みになった」

 

 

これはヤバい。違う、ヤバいどころではない。

なんというか、アブない。

このアブなさは、ミリオンライブ!の全オタクに広まって欲しい。

いや、確かに僕は「この世の全ての~に知ってほしいんだけど~」「全ての~に伝われ」とかいうTwitterによくあるエセグルメ的なものを紹介するテンプレが嫌いなのでこの表現を使いたくはないのだが、これは本当にアブない。

高坂海美、お前本当に16歳か? 26歳の間違いじゃないのか?

志保のリフレインキスを聴いて「絶対ヤバいだろ」って思ったら案外14歳相応って感じでちょっと思ってた方向とは違ったあの感じが一切ない。

14歳と16歳の間にここまでの差があるのか?

中学生と高校生、義務教育課程かそうじゃないか、その間にここまでの差が生まれるものなのか?

1番のサビ終わりの吐息からまずヤバいとかそういう話はなんかもうアレなのでアレなんだけれど、いやほんまにアレ。(ここで一応タイトルを回収する)

 

 

さて、ここまで記事を読んで気になった人は、是非僕がTwitterで毎回言ってることでお馴染みの「コレ」を試して欲しい。

 

1. ベッドまたはソファに座る

  *1.でベッドに座った場合

  枕と自分の間に一人分のスペースを空ける

  *1.でソファに座った場合

  ソファは2人以上が横並びで座れるものに限る

  1人専用なのであれば即刻退去、ベッドに切り替えること

  *1.でソファもベッドもない場合

  もう布団に体育座りでもしてろ

2. 隣に空いている1人分のスペースがある方「のみ」にイヤホンをする

 できれば遮音性の低いものが良い

3. リフレインキスの海美ソロver.を目を閉じて聴く

 

たった3ステップです。簡単でしょ?

コレだけでいいんですよ。コレだけで。

コレを提案して全否定して来たオタクが「ごめん、言ってることわかった」って即堕ちしたくらいにはアブない行為ではあるんですけど、本当に音源を購入した皆さんには是非とも試して欲しい。

 

 

 

んで、試して良かったらこの記事シェアしてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、後書きなんですけど。

リフレインキスの田中琴葉ソロver.来年あたり出してくれませんかね?

18歳の破壊力を僕は心待ちにしてるんですよ。これマジ。

マッサージに行った。

やあ。

タイトルでピンク的な何かを想像した人には大変申し訳ないと思っている。

これは純粋なマッサージ店に行ったレポである。

なんで整骨院じゃなくてマッサージ店か……それは、家から近かった以外の理由はない。
とにかく、整骨院だろうがどこだろうが値段はどうでもよく、マッサージを受けたかったのである。

まずは、受ける決意をした所から話そう。
時は6月9日。心斎橋で割と大規模のミリオンライブのオタクが集合するオフ会に乗り込んで行った。
その時、後ろから誰かに肩を掴まれ、モミモミとされた。
「二条さんめっちゃ肩凝ってますね!」
え、嘘でしょ。全く肩凝りなんて感じてなかったぞ。
でも、言われてみれば肩の可動域というか、腕が上に上がりづらくなってる感じはする。
気になって週明けに研究室の同期や高校の同級生にもチェックしてもらった。
皆、口を揃えて「硬い」と言った。

それと時を同じくして、腰が痛くなった。ヘルニアを疑うレベルで痛かった。おそらく腰もバキバキなのだろう。夜行バス→2日間ライブ→昼行バスなどに耐えうる体ではないのかもしれない。
まだ22歳(当時)なのに。

そこで、僕にいい案が浮かんだ。
そう、週末の6月16日(土)は僕の誕生日である。
どうせなら前祝いだ。自分へのご褒美 Fantastic Nightだ。金曜日にマッサージ行こう。
そしてダイエットをしよう。とりあえず糖質制限から始めて金貯めてジム行こう。誕生日ケーキなんてものは捨ててしまえ。
僕の決意は固かった。
ジムに会員登録しようとした日に例の地震で機を逃したものの、実はガッツリ(16日のディナー以外)糖質制限をしている。マジでほぼ毎食サラダ。昼はサラダチキン食べるけど。たまに鰹のタタキ。
スタートして10日程度だが、早くもベルトの穴が一個余計に締まった。目指せ脱サモア人。

話が逸れた。
来たる15日、いざマッサージ屋で。
受付には爽やかな若手のお兄さん。予約の名前を伝えて代金を前払い。
奥に案内されると待っていたのはなんとなんとドスケ○ボディの…………なんてことはなく、めっちゃ熟練の達人っぽい感じのするおっちゃん。
うつ伏せに寝かされて、マッサージスタート。

 

 

 

 

 

いッッッッッッッッッてェぁッッッッッッ!!!!!!??????

 

 

 


「凝ってますね〜w」じゃねんだよ!!!!!
プロレスならタップアウトしてっぞ!!!!
あんたザックセイバーJr.の親父か!?!?
ザックセイバーSr.か!?!?!?

って思ったのは各部位をほぐし始めて2分くらいでした。
筋肉がほぐされて柔らかくなった途端痛くなくなるもんですね…………
肩と、ケツの横のなんとか筋(腰が凝ってると硬い)が特に硬かったらしいです。
60分首から足まで全部ほぐしてもらい、腰の痛みもだいぶ楽になりました。肩なんて超スッキリ。

いや、マジで皆さんマッサージ行きましょ。マッサージ。

 

 

次はピンク色のマッサージ店のレポ頑張りますね

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 5thLIVE BRAND NEW PERFOR@ANCE! Day2

続き。

 

福田オタクの視点。

 

 

4. ドリームトラベラー

 「翼のトリコロール」で「きゃんわいぃ~~!!」ってなった

 

6. WE ARE ONE!!

 のり子コールの前の、わずかなイントロを絶対に聞き逃すまいと意識を集中させていた甲斐がありました。たぶん周りにいた人の誰よりも先に叫べたと思います。
 作曲の福富さんとTwitterで色々リプライのやりとりをさせて頂いたのですが、中邑真輔やサミ・ゼインのWWEでの入場を超えようと。サマースラムの会場のキャパよりSSAのキャパのがでかいんだし、絶対超えようと。なんならレッスルマニアの7~8万人規模で声出そうよと。こんなことツイートした割には僕の中で「こんな人気もない福田にそんな大歓声起きるのかなぁ……」って思ってたんですよね。いや、自分が恥ずかしい。反省。コール本のアシストも多分にあり、レッスルマニアの1/3程度の観客しかいないのにも関わらずアレ以上の声援、コール、大合唱がステージに届いたんじゃないかと思ってます。
 これは手前味噌というか、思い上がりかもしれないんですけど。プリンセス・アラモードとか、その後の曲でけっこう合唱するやつあったじゃないですか。あれ、WE ARE ONE!!が無かったらもっと声小さかった可能性が高いと思ってるんですよ。担当してる方からすると「何言うとんねんロコすぞ」って感じかもしれないけど、その子に興味も無い人まで大声で合唱ムードに入るってなかなか難しいと思ってるんですよ、個人的に。福田のり子のパワーでそういうムードになったって思い上がらせてくださいよ。お願いします。(ただし、『ふわりずむ』は関係なく皆歌ってたと思っています)
 ところで、Day 1の瑞希と違って、こう、この曲中に余りにも完成されすぎてるというか、完璧に一体感が出ちゃったせいで、「これ超えられるモノ、今後出せる?」って感じに逆に不安になる事態が発生しているんですよね。もちろん会場がデカければデカいほどいいに決まってるし、よりすごいものになるんでしょうけど、思い出補正かかってるコレを超えるって実際相当ハードル高いと思うんですよね。(ここで「お前数行上の反省どこ行ったんだよ」ってなった方、よく読んでくださっています。ありがとう。)

 

11. 咲くは浮世の君花火

 やらかした。
 開演前に「MTG新曲にのり子がいて、今日いきなりライブでやる」って言ってたのに。ツイートもしたのに。なんで最初「The@ter Boost!」の「超ビーチバレー」って思っちゃったんだよ。マジで死にたい。ホンマに死にたい。めっちゃ低まってた。投票企画の曲オリメンでやらんとかありえんやろJUNGOボケナスがとか思ってたのマジで死にたい。ありえへんって。皆の感想についてけないよ。贖罪もかねてイベント絶対走る。

 

12. Good-Sleep, Baby

 デブラ食った後のキンキンに冷えた一杯の水のような、心がスゥーーッと浄化されるメンツでの曲。開演前に「寝るわ」とか言ってて申し訳ねえ。普通に高まっちゃった。

 

17. スポーツ!スポーツ!スポーツ!

 5年ぶりくらいに「人生って、楽しい!」って本気で思えた瞬間でしたね。ココロ☆エクササイズとか恋愛ロードランナーがコレに潰されるというか、この曲のせいで歌われないのかとかいう不満は最初の「前腕筋!」で吹っ飛びました。やっぱり僕も脳筋であることが証明されてしまった。

 

 おい。お前は脳筋やなくて脳脂やろっつったやつ覚えとけよ。

 

20. スノウレター

 福田以外で考えるなら、MVPは木下ひなた。
 ごめん語彙力消え去るくらい良かったからこれで終わり。
 マジで良かった。本当に良かった。

 

21. 昏き星、遠い月

 Day 1でも書いたけど、前がメチャクチャ良かったのに、その次のせいで霞んじゃうセトリ良くないと思うんだよ。Day 2で1番ユニット曲として良かったっていうか、ひとつだけ格が違った。
 いや、「どうして俺たちを殺そうとするんだ!」のところ、絶対オタク達が「フゥ~~~↑↑」ってなるやつなのに、皆飲み込まれすぎてて「え、これフゥ~~~↑↑ってやっていいの?」って感じになった間があったじゃないですか。曲が終わった後「やッッッッッッッッッば!!!」って意識しないでも出たの、昨日のハミングバードと昏き星、遠い月だけですよ。ボイスドラマ、聴くわ。ちゃんと。

 

22. Princess Be Ambitious!!

 曲の順番が悪い。アレの後はね、何やっても無理。

 

24. ENTER→PLEASURE

 まあTLで「通常コールするやつセンスなさすぎ」ってさんざん言われてるし、もういちいち僕がウダウダ言わなくていいでしょう。
 無事多動症の症状が出てしまいました。失礼しました。

 

25. ロケットスター☆

 スノウレターがなければコレが1位かな~~~~って僕は思います。普通は最後のソロ4連のところからピックしそうですけど、僕はこの翼に「アイドル」、いや「トップアイドル」を感じた。トップアイドルだけど、まだ登る階段が果てしなく続くアイドルがいたと思います。いい曲だなあ、いいなあ。

 

26. ジレるハートに火をつけて

 えらい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 書くこと多すぎて頭の中でまとめられないので、この程度で終わらせてください。何でもかんでも詰め込んで、うだうだと読みづらいシンデレラガールズの選挙中の4枚画像リプライみたいな感じになるよりは、ってやつなので。

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸

 

 Day 2の開演前にウーロン茶を下さった方、ありがとうございました。
 初対面の私に差し入れなどという大変に手厚いおもてなしをしていただいたので、せめて感謝のメッセージを送りたいのですが、いかんせんお名前を存じ上げませんので、ここに書かせて頂きます。

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 5thLIVE BRAND NEW PERFORM@NCE!!! Day1

浅いオタクは、ブログは深い考察をするオタクが書く前に書く。
これは鉄則です。

うだうだ変な考察するのも嫌いなんでパパッとやります。

 

Day 1の感想記事です。
真壁オタク的視点から書いてます。
感想書いてないやつは文字起こししたくなるくらいブッ刺さったわけではないって思ってください。

 

3. Eternal Harmony

 瑞希がいて嬉しかったんですけど、一抹の不安がよぎりました。まあ的中したんですけど。Day 2の最後のPVの瑞希かわいい。

 

4. AIKANE?

 野々原茜は!!!!!!!!!

 天才!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

5. ローリング△さんかく

 他の方も仰ってましたけど、今の11歳の周防桃子さんというよりかは数年後の周防桃子さんを見た感じがしました。センターモニターの使い方も上手で、周防オタクじゃないのにジ~ンときたってことは、ちゃんと追ってる人からするとかなりヤバかったんじゃないかなって思ってます。

 

6. ART NEEDS HEART BEATS

 伴田路子は!!!!!!!!!

 ジーニアス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

7. 教えてlast note...

 ちゃんと聴いてなくて後悔した曲その1。
 いっつもツイッターで行ってるんですけど、バラード苦手なんですよ僕。好きな子のじゃないと無理なんですよ。いや「浅い」って言われるのわかってんですけど、僕のスタンスは「コンテンツを推すことの重要性<<<<<推しを推すことの重要性」なので、推しじゃない子がエモい曲歌ってても響かないんですよね、音源だと特に。なんで今までの可憐の傾向からしても「どうせバラードだろ」って適当に再生して作業BGMにして終わらせてたんですよ。いや過去の僕は死ぬべき。タイムマシン使って過去の自分にビンタして「教えてlast note...を聴け!!!!!!」って怒鳴りつけるレベルに良かった。

 

 センターモニターが暗転する演出で「ミリオンゴッドでGOD引いた時」って言った奴マジで許さないよ。何がGOD4回引いただよクソ。

 

8. 花ざかりWeekend

 最後の絵文字出なかったの許して。
 ここで香里さんがBNT除いた場合に初登場するんですけど、末柄さんの髪型がありえん僕好みのモノだったんでちゃんと見えてなかった。ライブ前日これ聴いてないオタクおらんと思うんですけど、どう?

 

9. Princess Be Ambitious!!

 初日に推しはいなかったけど初日のほうが楽しかったかなあ。理由はDay 2の方の記事で。

 

14. Take! 3.2.1. → S・P・A・C・E↑↑

 コール部分覚えづらいんだけど後ろに表示してくれるのありがたいですね。あのサビのメロディめっちゃ好きなんですよ。なんならUp10sionとか元気showより。前の3つが刺さらなかったんでここで大爆発しました。

 

15. Oli Oli DISCO

 

 

 

 舞浜歩にこの曲が来たのヤバくないですか?

 

 

16. 空に手が触れる場所

 

 

 OODの後にこれをやるな!!!!!!!

 

 

 OODが霞んじゃうだろ馬鹿!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

17. Sentimental Venus

 

 #FuckYouJungo

 (言うてマジギレしたのここしかないけど)

 

18. FairyTaleじゃいられない

 

 おばけしかいない。あのFairyのロゴが6人それぞれ映すやつ、マジで「やべーやつらの集まり」感が出てきてかっこよすぎる。早くミリシタは属性曲を該当属性で5人ユニット組んだらパートわけする仕様を実装しろ。最低限13人音源を出してくれ。頼む。

 

21. Silent Joker

 SJの試聴を聞いて最初に「これ、キャラソンじゃない」って思ったんですよ。PPとかインザネって、「真壁瑞希のキャラソン」って感じがものすごくしてて、それがめちゃくちゃ好きだったのに、「ただ強い曲」って感じで、どうも「アイドル・真壁瑞希に来た歌手の仕事で歌った歌」って印象が拭えなかったんですよね。これ伝わるかどうかわかんないですけど。
 正直まだ3rd幕張Day1のインザネのが僕の中では上です。いや良かったんですよ。さっきの印象吹き飛ばすくらいには良かったんです。でも「瑞希、お前まだいけるんとちゃうか?」って思いが新たに出てきてて。ぜんぜんダメだったわけでもないのに、瑞希の持つハイシーリングな、いや青天井のポテンシャルはまだ出し切れてないんじゃないかって思うんですよ。6thでツアーになりますけど、そこで3rdみたいにリーダー制が敷かれて、どこかでリーダーを任されるなんてことがあったら是非ラストでSJを聴きたい。こんなもん比にならないくらいの怪物が見られるはずだと思う。

 

22. CAT CROSSING

 

 

 だから!!!!!!!!!!!!!!

 

 こういうのを!!!!!!!!!!!!!!!

 

 Silent Jokerの後に!!!!!!!!!!!!!!

 

 置くんじゃねえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 霞むっつってんだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

26. Melty Fantasia

 さっきのSJのときの話と大体同じこと話すのでカット。
 ラスサビでボイスドラマ思い出してちょっとウルッと来たのは事実です。
 ツアーのリーダー、EScapeがユニットで担当するとかあっても面白そうですよね。

 

27. はなしらべ

 アレさえなければMVPだった。
 エミリー・スチュアートというアイドルの実力、指数関数的に伸びている印象。推しそうになるぅ^~って言いながら「エミリーはスコットランド出身」という自分の脳内設定に基づいて結局推さないの仕掛け人の皆様には申し訳なく思う。たぶんエミリーを深く知らない方が僕にとってはいいかもしれない。深く知ったらああいう曲聴くと涙でボロボロになる気しかしないので。

 

32. ハミングバード

 桜守歌織さん、推し増ししまーーーーーーーーーす!!!!!!
 あのお化けはなんですか。口を閉じていたはずなのに気づいたらアゴが落ちてましたよ。信じられない。たぶんアレでももっと伸び代あるんでしょうね。信じられない。エンセリオ。マジで。

 

 

 追記

 

 

 

 

 

Day 2に続く

楽曲派のオタクにオススメするWWE登場曲10選 その2

 こんばんは。
 特にサモアの血も引いてないけどサモア人呼ばわりされる二条です。
 リングネームはサモア・ジョーをもじってサモア・ニジョーにする予定です。

 

 前回ご紹介させていただいた、楽曲派のオタクにオススメするWWE登場曲10選+αという記事、案外アクセス数が良かったので、第2弾を執筆させて頂きます。あれからWWEも色々あったのと、横浜ベイスターズがスタメン発表曲なり選手の登場曲でWWEの登場曲を使うようになったらしいということで。

fieldsofathenry.hatenablog.com

 

 さて、今回の記事に共通するのは「歌詞入り」って所ですね。
 歌詞を読むと心にズシンと来たり、普通に歌いたくなる感じの曲をご用意させて頂きました。新日本プロレスだと鈴木みのるが使ってる『風になれ』のあの部分で全員叫ぶあのノリ、とは違いますが、実際洋楽が好きなら歌ってみたくなる、ていうか単純に入場曲としてだけでなく洋楽として楽しめるものが多いと思います。

 

 

 今回も 曲名 - 使用スーパースター - 作曲者 の順の掲載です。

 

1. Force of Greatness - Nia Jax - CFO$

youtu.be


 歌詞は1かたまりのサビを繰り返してるだけなんですが、歌詞が強い。
というのも、まあ動画のサムネ見ればわかるんですが、ナイア・ジャックスという選手は例えるならアジャ・コング
 普通、女子レスラーって細身じゃないですか。ナイア、めっちゃデカいんですよ。なんなら100kg超えてるんですよ。そして強い。そこで歌詞の"I'm not like most girls"から始まる各フレーズが心にドカンドカンと来る。レッスルマニア34での初の女子王座戴冠、おめでとう。

 

2. Sky's the Limit - Sasha Banks - CFO$

www.youtube.com

 スヌープ・ドッグって人ご存知ですかね。ヒップホップの世界じゃ知らない人がいないくらいのレベルの人なんですけど、その人のいとこです。彼がゲスト参加したレッスルマニア32の登場がめっちゃかっこいいんですが、まあそれは別の話。
 単純に最初の部分の歌詞がとにかくかっこいい。タイトルからしてまず僕が大好きなフレーズなんですよね。"There's no limit"とかじゃなくて"Sky's the Limit"って言い回しがとにかく好きで。WWEの女子部門改革が本格的になったのは確実に前回紹介した中のベッキー・リンチ、今回のサシャ・バンクス、そしてもう1人シャーロット・フレアーという3選手がNXTから一気に昇格してきた時でしょう。女子だからという理由でハネられてきたレスラーはもうそこにはいません。「ディーヴァ」ではなく「女子プロレスラー」にこれほどピッタリな曲はないことでしょう。

 

3. I Came to Play - The Miz - Downstait

www.youtube.com

 サムネの顔で笑いそうになるのは僕だけじゃないはず。
 それはともかく。この曲はもともとある曲を色々いじくってるので、バンドがもともと出してる原曲はサビからスタートしないんですよね。ただ僕はこっちのリミックス版がめっちゃ好きです。
 「小物界の大物」「自称イカしてる男」とか愛称にとにかくセンスがある男、ザ・ミズ。世界一ヒールが上手い男で間違いないと思います。登場曲としてはまず聴けないでしょうが、ラスサビ前の"See all these lights,"以降の部分普通にドチャクソ強いんですよ。サビの"I came to play"の間に入ってる歌詞も戦う男の力強さ、威厳を感じさせます。ミズにあんまり威厳ないですけど。

 

4. Voices - Randy Orton - Jim Johnston

www.youtube.com

 ランディ・オートン。通称『毒蛇』。
 登場曲として使うには実際ほかの曲の方がいいなんてことが無限にあるんですが、この曲は特に洋楽として強い。一度歌詞を調べてみてほしい。できれば自分が精神病を患ってるという設定で聴いてみてほしい。間違いなくハマります。サビ前の4フレーズ絶対ハマりますよ。特に多くを語るより聴いてもらったほうが速いです。

 

5. Metalingus - Edge - Alter Bridge

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 The Rated R Superstarの異名を持つ男、エッジ。首の怪我で引退を余儀なくされましたが、WWE歴代でもトップクラスに入る名レスラーであることは間違いありません。フィニッシャーだけちょっと微妙ですけど。
 上にはっつけたのは、原曲にない"You think you know me..."のフレーズを入れて、ミズの"I Came To Play"みたいな感じにサビスタートにしたリミックス版です。ただ、こっちに関してはオルター・ブリッジが出してる原曲の方をできれば聴いて頂きたいかな。
 ”On this day, I see clearly, everything's come to life"っていうフレーズがとにかく好きなんですよ。登場曲用のリミックスだといきなりサビなんでアレですけど、原曲のサビに入るまでの歌詞を踏まえるとさらにエモさがマシます。是非。

 

6. Southern Proud - The Revival - CFO&

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 S A Y  Y E A H !

 たぶん試合だけ見ればヤングバックスと並ぶレベルで上手いリバイバル。マイクがまあ。うん。RAWに昇格して消えたなあ。
 それはともかくとして、こうアメリカ南部の……そうですね、ミシシッピ州あたりの住んでる一般、どっちかというと貧乏階級の人間になり切って聴いてみてほしいです。民衆のリーダーが「南部の誇り高き人間で準備が出来てる奴は『YEAH』と叫べ!!」って言ったら「YEAH!!」って言うでしょ。言うでしょ?これにハマったら最後、”Say yeah"に反応して”YEAH!!”って叫ぶクセが抜けなくなります。

 

7. Glorious Domination - Bobby Roode - CFO$

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 横浜のスタメン発表曲これらしいですね。
 ボビー・ルードのNXT時代、まあ同じ歌詞がループしてるだけってのもあるんですけど、観客は全部BGMに合わせて合唱してました。横浜ファン、やれ。歌え。
 『栄光あれ』
 『俺は諦めない、決して諦めない。この手に勝利を掴むまで』
 『そして俺は戦い続ける、勝ち得た物を護り続ける』
 冒頭のコレだけでかっこいいですよね。

 

8. Omen In The Sky - Gallows and Anderson - CFO&

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 元新日本所属、ルーク・ギャローズ&カール・アンダーソンのタッグチームの登場曲です。
 冒頭でもうヤバいでしょ。『おい、テメェら。バラバラにして征服してやりに来たぜ』ですよ。タイトルのOmenっていう単語には「前兆、きざし」って意味があるんですが、彼らが来るであろう方向の上空には勿論……

 

9. Take a Chance - Smackdown Live - CFO$

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 ちょっと色物?枠で、番組そのもののテーマをご紹介。WWEには「マンデー・ナイト・ロウ」と「スマックダウンLIVE」の2番組がありまして、後者の番組OP、挿入曲になります。
 これ、普通にいい曲なんですよ。スマックダウンが"The Land of Opportunity"を自称するだけあって、『チャンスをつかめ』ってタイトルがまずピッタリなんですよね。サビの終わりの"This is our last stand"っていうのを1語1語区切って歌うのがめちゃくちゃ好きで、とにかく今あるチャンスを逃すなっていうことを心に刻み込んでくれる一曲です。

 

10. Shadows of a Setting Sun - Shinsuke Nakamura - Shadows of The Sun

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 うん、わかってる。コレを知ってる人は「これがやりたかっただけだろ」って言うに違いないさ。そのとおりだもん。
 知らない人は聴いてみてください。一度。頭にハテナマークが浮かぶことでしょう。
 そもそも、レッスルマニア34で中邑真輔がヒールターンしたのが始まりで、前回ラストに紹介した"The Rising Sun"で起こる観客の合唱を阻止しようと該当部分にラップ入れたんですよね。よりによって日本語で。しかも日本語をよく分かってない人が。ヤバいですよ。とにかく日本人でもなに言ってるかわかんないんですもん。いや、最初の「コノヒガクルトオモッタ」ははわかりますよ。その次からもう「???」ですよ。気づいたら「ワカルカ、オレノチカラ」連呼して「ワカルカ、オレハイチバーーーーーーーーン!!!」ですよ。もう笑いしか出ないでしょ。
 でもね、この曲何回も聴いてると妙にハマるんですよね。ためしに10回くらい再生してみてください。いや、ためしに。本当に。1080度回ってハマりますって。

 

 

 以上で第2回楽曲派のオタクにオススメするWWE登場曲10選・その2は終了となります。ありがとうございました。
 1曲でもこの中で「ハマった!」ってのがあれば、二条(@51yroldSamoan)までお知らせいただけると嬉しいです。それでは。