Buried Alive

生き埋めになったオタクが地中での余生を綴る

出身県の高校が甲子園優勝した結果、マルチ勧誘を受けてしまった話

そろそろ夏競馬も終わりまして、秋。

オールカマーセントライト記念が楽しみですね。

こんにちは。二条です。

 

今日の記事は言ってしまえば「タイトルの通り」とはなってしまうのですが、ご興味がありましたら以下詳細を読んでいただきますれば幸いです。

 

 

プロローグ

私、二条はTwitter(@NiJoe0616)では「サモア出身」という設定にしてありますが、本当は和歌山県で生まれ、18年間そこで暮らしてきました。

先日、夏の甲子園決勝では、智辯和歌山VS智辯学園という姉妹校対決の末、智辯和歌山高校が優勝するという大変めでたい出来事があったわけです。

物心がついてから和歌山県勢の甲子園優勝というのは見たことがなく、記憶に残っている中で1番古い甲子園は、2002年の明徳義塾VS智辯和歌山の決勝戦。こちらは智辯和歌山が敗れ、準優勝に終わっています。

そんなわけで、ウキウキ気分だった私に、2通のLINEが飛んできました。

見ると、両方とも私の大学の同期ではありませんか。

大学院を中退した私とは違い、彼らはきちんと卒業して就職しているので、なかなか私から「最近どう?」なんて声をかけづらいわけで、久々に連絡をくれたということに喜びを感じておりました。

 

 

 

怪しいメッセージ

さて、この連絡をくれた友人の1人を、イニシャルを拝借して「MM」としましょう。

彼は非常に善良な人間で、かつ優秀な人間であります。

もう1人は……そうですね。私の知人男性なので、「上田」としましょう。

  ↓知人男性ネタが分からない人はこちらをチェック↓

wikiwiki.jp

日は変わりまして翌日の月曜日。

「仕事だりいなあ」と思い在宅勤務のためPCを開いていた時、スマホが震えました。

見ると、上田からLINEが来ているではありませんか。

 

「最近美容事業の立ち上げにかかわってるんやけど、二条もどう?」

 

この内容を見て、私は一瞬こうなりました。

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そして、気づきました。

ものすごく、アツい。

アッッッッッッッッッツい。

赤保留くらいの期待度はある。それも初代シンフォギアの。

かなりアツい。

だって考えてみてくださいよ。この顔に「美容事業」ですよ?

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持ちかける時点でセンスねえだろ。

 

この話をMMにしたところ、「ええやん! 二条もやってみーや!」という返答が。

MM、君はマジでいいやつだな。今後騙されないようにな。達者でな。

ただ、MMほどの頭がいいやつが疑ってないわけだし、もしかしたら私がおかしいのかもしれない。そこで甲子園優勝関係なくたまに連絡を取っている友人・TKに話してみた。

 

アムウェイやん」

 

1分かからずのこの返信。

サンキューTK、やっぱり俺たちって性根腐ってるよな。

 

 

 

勧誘までの流れ

さて、この上田からの勧誘に対して私はどうしたか。

 

「面白いし、釣られてやるか^^」

 

そう、まだ赤保留なのです。

当確プレミア演出ではないわけです。

とはいえ、ある程度探りを入れてから釣られる感じにしてみようと思いました。

 

Q1. 起業するの?

A1. 起業とは違って、代理店として動く感じ

Q2. どこでそういうの始めたん?

A2. 先に知り合いがいて、そこに合流した

 

うーん、いい感じに擬似2、擬似3と進んでいますね。

キャラのセリフもちゃんと赤の字幕で出ていて、ちゃんとアツい。

 

というわけで、数日後のお互い時間のある日時にZoomで彼から説明を受けることに。

当日、彼から追加で一言。

 

「説明するのは俺じゃなくて、先に始めてた先輩」

 

あーあー絶唱リーチフルーツ柄じゃあ^^

そんなこんなで、上田の先輩「F」による勧誘が始まったのです。

 

 

 

実際の勧誘

Fに勧誘を受けている間は、基本的に話を何も聞いていませんでした。

なぜかというと、YouTubeチャンネルでオタク仲間に向けて、この勧誘される様子を生配信していたからです。

OBS StudioってZoomの画面うまいことキャプチャしてくれないんだね。

ということで、前半はZoomをキャプチャできないため、後半はZoomの画面をスクショして画像としてOBSに読み込ませるため、けっこう忙しかったのです。

まあ、内容としては典型的なマルチのお話。

商品のうち1つはエセ医学を活かした謎の化粧水的な何か。

もう1つは「いかにも」って感じのサプリ。

いや、サプリに入ってる成分の紹介に「中田敦彦YouTube大学や益若つばさのインスタで紹介されています!」はアカンやろ。オタクに対してその説明して信じるって思ってるんか????

僕も思わず「資料スカスカすぎやろ」とテロップを入れてしまうほどのお粗末なスライド(図1)に、あまりにも……こう……ね?って感じのスライド(図2)がポコポコと出てきてしまう始末。

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               図1 スッカスカの資料

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              図2 死ぬほどダサい7大目標

一応仮にも私は旧帝大大学院まで進んでいるのですが、この資料で騙せると思われているのであれば弊大学のブランドも地に落ちたもんですね。

あ。画面の向こうにいる上田がその「旧帝大大学院まで行ったのにまんまと騙されたバカ」か。HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA

 

 

 

資料説明後

彼と二人きりで会話をしました。

ちょっと説教気味に「こういうの辞めなよ」とか「友達失うだけやで」と彼には言ったのですが、まあ響いていない。

むしろ「変なもの売っているつもりはない」「お金が理由じゃない」と返される始末。

まあ、悲しいですが、これがマルチにハマった人間の現実ってやつですねえ。

ワカチの優勝も結局のところ俺への勧誘のトリガーにしようとか思ってたのかなあ。

最後に「俺はこういうの参加する気ないから」と彼に別れを告げました。

 

 

……ってこれで終わりだと思うじゃないですか。

実はちょっとだけ続きがありまして。

私、彼のLINEブロックし忘れてたんですよ。

そしたら、謝罪のメッセージが来まして。

「まあ、謝るんならブロックはせんといてやるか……」と放置して昼寝をしていたら、その間になんと上田はFと俺との3人のグループを作り、Fが俺に向けて「また勧誘の説明させてほしいから空いている日程を聞かせて」とメンションしてきているではありませんか。

うん、情けをかけた私が悪かった。さようなら、バイバイ。

私は、そっと上田とFをブロックしたのでありました。

 

 

 

 

おわりに

まあ、コロナ禍のなかで皆さまいろいろ気苦労はあるかと思いますが。

強く、生きましょうや。

なんでもかんでも旧友を疑うようになっちゃあ終いですよ。

 

 

※本記事の会話部分やLINEの中身は、特定防止のため一部内容をぼかしたり編集しております

CUE! 2nd Party “Sing about everything” 感想

お盆ももう終わりですね。

こんにちは、二条です。

 

昨年11月以来となったCUE!のライブ。

アプリのサービスは停止中ですが、思う存分CUE!の世界を浴びることができました。

 

さて、まずはライブ前日のお話なのですが……

私、二条は肉離れを起こしました。

普段運動をマトモにしないデブがバスケをやってリバウンドに跳んだ瞬間、右足大腿部前面がぐっばいおぶじぇくしょん。

過去に右脹脛後部をやった経験があるのですが、本当に嫌な痛みなんですよね。

実は立ってるだけならそんなにキツくなくて、座るだけというのも足の角度によりますが平気。

ただ、階段の昇降と立ち座りがマジできつい。ついでに寝転んでも痛い。寝返りが地獄。

ライブ前に既に僕の体はボロボロでありました。

 みんなもライブ前に無理してケガすることのないようにしようね!

 

 

 

さて、じゃあライブの感想に行きましょうか。

 

1. さよならレディーメイド

「ああ、帰ってきたんだ」

「ライブが始まるんだ」

と感慨に浸っていた瞬間にさよならレディーメイドのイントロが流れてきて度肝を抜かれてしまいました。

申し訳ありませんが僕にはこの曲と彼女達のパフォーマンスを表現するにふさわしい言葉を見つけ出す能力がありません。

ただただ圧倒され続けた3分43秒だった。

 

2. 私たちはまだその春を知らない

2曲目にこの曲を持ってきた馬鹿野郎(誉め言葉です)は誰だ。

下半身がライブ開始前からズタボロになっているというのに、脳を破壊しにかからないのでほしい。

とかなんとかイントロの間に考えていたらバッッッッッッッッッッッッッッカ力強い月組の歌い出しで涙腺もぶっ壊されてしまった。

あの歌い出しの出力で既に「確信」を得ることができました。

今日は、とんでもないライブになる。

 

後のことはよく覚えていません。

視界が一生ぼやけていたので。

 

3. マイサスティナー

本当に脳がおかしくなる。

『また君へ また君へと』のバトンリレーのような振り、ラスサビだけ手を出す方向が変わる振り、あれを考えた先生の銅像を今すぐ立川ステージガーデンを破壊して建立しろ。

あとマイサスティナー前の台本を考えたどこぞの声優の銅像は中央線沿いの全駅前に建立しろ。

 

4. Radio is a Friend!

『16人の仕事』の時点で僕はペンライトを日名倉カラーに変えました。

動物の名前でしりとりが始まった瞬間左手でガッツポーズをしました。

どうして現地では曲に合わせて声を出すことが許されないのでしょうか。

どうして僕の右足大腿四頭筋はぐっばいおぶじぇくしょんしているのでしょうか。

多動というよりは痙攣状態になってしまいました。

 

『続いての曲は、と~~っても可愛いこちらの曲をお聞きください!』

じゃねえんだわ

 

5. CUTE♡CUTE♡CUTE♡

tasukete~~~~~~~~~~~~~~~~~(アーカイブを見ながら)

鑑賞会でカメラが切り替わるたんびにいろんなオタクが代わりばんこに絶叫を上げる4分41秒。

あとここらへんで気づいたけどライブ配信カメラのスイッチャーの推しは絶対に宮原颯希と佐藤舞だと思う。

怒らないから正直に言いなさい。

 

6. our song

『もっと大声叫ぶんだ』で手ぶんぶん振り回す鶴野を許すな。

あと『昨日のことなんて忘れちゃって』って歌詞通り、ここらへんから足が痛いこと忘れてた感じがします。CUE!の曲は痛み止めになることが証明されてしまった。近代医学の発展に貢献できますよこれは。

ラスサビ直前の『忘れちゃって』で最後尾にいるのに1番主張が強い佐藤舞さんのことが大好きです。

 

※ここからの曲ゾーンは昼夜でいろいろ変わったので、ユニットごとにまとめます

Flower-A. Field of Flowers

exash666.hatenablog.com

多分こいつ↑がちゃんと書いてくれます。

 

Flower-B. Red or Blue?

Reading Liveでも観たっちゃ観たんですけど。

衣装、好きですね~(ポケモンだいすきクラブ会長)

常に笑顔でここまでのパフォーマンスをこなしてきた緒方さんが、こういう曲になるとキリッとしてキレキレになるのが僕は好きなんですよね。

きょんちゃんとかおめめがきりりとしててかわいいね

 

Flower-C. Knocking on My Dream!!

夜の部のイントロで全員立ち上がった回

いやいやいやいやいやいやいやいやセトリ変わるとか聞いてないですよ。

僕はKoMDが大好きであるという表設定、正確に言うとKoMDでキレッキレのターンを決める緒形佑奈さんが大好きだという表設定があるので、最高の気分でした。

僕の語彙力ではこれが限界です。

多分この人がもっとちゃんと書いてくれると思います。

zukkoyo.hatenablog.com

 

 

Bird-A. ハミングバード

一生オタクが声優の名前を叫び続ける曲その2。

やっぱりカメラマン宮原推しだろ。俺にはわかるぞ。

正直に申し上げると、昼の部は次の曲が楽しみすぎて全く集中してみていませんでした。

 

Bird-B. にこにこワクワク 最高潮!

正直に申し上げると、夜の部も次の曲が楽しみすぎて全く集中してみていませんでした。

多分アーカイブではちゃんと見るんですけど、その辺は鳥組のオタクにおまかせしたいところであります。

 

Bird-C. Land"e"scape

画面にデカデカとスヴェン・アンダバリが映し出された時、僕はガッツポーズをしました。

周りのオタクもしていました。

ちょっと皆さん声が漏れていましたね。しょうがないと思います。

どうしてこの曲を発売も配信もせずにライブでやってしまうんですか?

交響詩篇エウレカセブンのオタクが怒っています。

ただ、ひとつだけ言えることがあります。

この曲はいずれガンに効くようになります。

 

Wind-A. ぐっばいおぶじぇくしょん

  衣装が!!!!!!

 振りが!!!!!!!!

良い!!!!!!!!!!!

一生ニヤけ面が止まらない。

安斎さんのオタクが無限に「ゆかり~~~~~~~」って唸ってるわ、

鶴野さんのオタクはBPM240で悶え続けてるわ、

宮路まほろのオタクはマスク越しにニヤけているのが分かるわで。

 

えだちゃんの話ですか?

それをするにはこのブログのスペースは狭すぎる。

 

Wind-B. NAZO-NAZE Jumping!

畑亜貴歌詞楽曲にこの衣装とこの4人は無敵ですよ。

多分ぐっばいおぶじぇくしょんと似たような話しかできないんで、ちゃんとしたエモい話をアレするのであればこの人とかいいんじゃないでしょうか。

new-3-kin.hatenablog.com

 

あ、そうそう。曲前MCの話なんですけど。

早く神室を成人させろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!11

 

Wind-C. キセキなSummer!

 

まつださきさん!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

 

いけませんよそのおなかとあしは!!!!!!!!!!

 

昼にLand"e"scapeだけを披露して、夜にハミングバードがあった位置にぐっばいおぶじぇくしょんを持ってきた時点で察しはついたのですが……

こう、なんというか……

全てがよろしくない。

アツいアニメの主題歌にありがちなセリフパートがあるとかも聞いてない。

はやくフルを発売白!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

いけますよね? ね?

 

Moon-A. Determination -声の架け橋-

Reading Liveでもお披露目されなかった衣装。

僕は土屋さんのズボンスタイルが好きです。

パンツスタイルっていうよりズボンスタイルっていう感じ。

わかってくれる人はいると思います。

 

さて、「我輩達の全て」が込められた曲。

明神から遠見に向かって橋が架かるかのような振りから激しいギターが混じったイントロへ。

出力をいきなり最大限に、それこそ「我輩達の全て」を込めた歌声と、歌唱パートメンバー以外の振りによって誘われたMoonというチームの世界観をこれでもかと示したAメロ・Bメロ。

そして、丸山利恵が『朱雀示す』の5音だけで場を支配してから始まる1サビ。

 

ここまでで、#Moon最強 であることが既に証明完了しています。

 

さて、2番の話をする前に、ここで明神凛音の話をしましょう。

彼女は、このチームのラストピースとして加わりました。

最初は、丸山・宇津木・遠見の3人との温度差を常々感じさせるような日々。

「えい、えい」からの「おー!」を1人だけ言う、というのがMoonらしい。

それが、MiRAGE! MiRAGE!!までの彼女達。

それから、遠見を振り回した結果、「居場所が見つかった」と彼女に自覚をさせ。

C.Q.のアニメ収録中、宇津木の心を溶かし。

彼女は、Moonというチームに混じりあっていきました。

オーディションに落ち続ける1日を繰り返すという不思議な体験の中で、新たなオーディションへの向き合い方を学んで。

それでも、Season1.2では努力の甲斐なく落ちてしまった。

そんな明神凛音が担当する歌唱パート。

 

『雲外蒼天』

――困難を努力して乗り越える事で、その先には青い空が待っている――

そう、『いつかは晴れ』る。

あの夏を経験した明神凛音が架ける声の橋は、きっと未来に続いていくのです。

もちろん、彼女だけでは成しえないことだってあるでしょう。

そんな時に、宇津木聡里がいる。遠見鳴がいる。

そして、丸山利恵がいます。

 

 

宇津木と遠見のオタク名乗ってるのに明神の話しかしてないのどうなのとか言わない

 

Moon-B. MiRAGE! MiRAGE!!

そういうわけで、こっちでは宇津木と遠見の話をします。

 

様々なエピソードで語られたように、Moonというチームは大きく変化しています。

そんな中で、サービス停止前の最後のガチャ産☆4カード、『Usual Cases』で語られた「遠見鳴のいつも通りは、いつも通り」。

遠見鳴の、変わった所。

遠見鳴の、変わらない所。

『プルス・ウルトラ』で語られた「大吉でも大凶でも、やることは変わらない」。

宇津木聡里の、変わった所。

宇津木聡里の、変わらない所。

 

「我輩達の、全て」が込められた、全力のMiRAGE! MiRAGE!!

1stライブで上げに上げた、高い基準点なんておかまいなしに、ぶちかましてくれました。

 

え、そうなったら次のライブこれが基準になんの?

流石におかしくない?

 

Moon-C. Reach For The World!

この曲に関しては前回のブログでキモ語りをしています。

fieldsofathenry.hatenablog.com

 

 

そんな中、このチームを引っ張るリーダーがいます。

丸山利恵。

彼女は、声の架け橋へと向かう宇津木聡里に、明神凛音に、遠見鳴に、こう語りかけました。

『ついてきなよ…!』

 

そして、四つ葉のクローバーとなった彼女達に、今度は僕たちが引っ張られます。

恐れないで、明日を掴みに行こうと、勇気をもらえます。

離れないように、捕まえておかなければいけません。

 

青空の中でも、月は見えます。

 

ともすれば太陽よりも眩しい月である、彼女達。

 

そんな月の光が指し示す未来を。

『ヒカリニ染マル未来』を。

 

 

いつか、僕は見たい。

 

 

 

 

 

 

15. 雫の結晶

16. カレイドスコープ

17. 白い沿線

18. 最高の魔法

19. beautiful tomorrow

20. Colorful

21. ミライキャンバス

22. Forever Friends

 

こんなブログ見てないでさっさとtsuruariさんのブログ見てきなさい。

(本記事投稿時点ではまだtsuruariさんのブログの投稿はされておりません)

追記:投稿されました

https://ameblo.jp/tsuruarib/entry-12692613771.html

 

 

 

 

 

以上!!!!!!!!

お疲れ!!!!!!

3rdやってくれよな!!!!!!!!

 

ナナスタライブ 感想

一向に疲れが取れません。

こんにちは、二条です。

 

2021年7月4日、7月5日の2日間開催となったナナスタライブの感想記事になります。

 

私がナナシスライブ初参戦となった2ndから、はや何年でしょうか。再び横浜にナナシスのライブを観に行くことになりました。これを機に二度と幕張ではやらないでほしい。これマジ。

 

さて、ライブ前日の7月3日の晩。

静岡から関東地方にかけて、線状降水帯による豪雨が降り注いでおりました。

この雨によって発生した事故により亡くなられた方々には、心よりお悔やみ申し上げます。

また、1日も早い復興を祈っております。

翌朝まで降り続けた雨は、新幹線の運転を見合わせるまでに至りました。

新神戸から発車する新幹線は新大阪止まりになり、運転再開時期は未定とのこと。

心優しいフォロワーが北陸迂回ルートを提示してくれましたが、開演には絶対に間に合わない時間帯。

このまま再開しなければライブ参戦を断念しようかと思いました。

 

十字架切って神様に運転再開を祈ること3時間、運転再開しそうという知らせが入ります。

ひとまず新大阪止まりのこだまに乗り、運転再開を待つことに。

駅には08:06発の東京行きのぞみが停車していました。

11:45頃でしょうか、運転再開に伴いこれが発車するとのアナウンス。

車両連結部分に飛び乗り、すし詰め状態の中ドアにスパイダーマンのごとく貼り付きました。

名古屋からは座ることもでき、なんとか新横浜に着くことができた時には、これはもうキリスト教に改修するしかないと思いました。

新横浜で待っててくれた3人にはマジで感謝しかないです。

 

では、本題のライブ感想に入りましょう。

Day1から。

 

1. H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!!

やっぱこれだね、とロッテのトッポのCMよろしくライブが始まると同時に元気に1発手をバチン。

ペンライト2本持っていきましたが放り捨てました。素手しか勝たん。

ここまでの旅路の疲れなんてものは吹っ飛びました。

 

2. YELLOW

いきなりLe☆S☆Caにバトンタッチとは思いませんでした。

やっぱりLe☆S☆CaといえばYELLOWなんですよね。

前の西園オタクが間奏部分でけんけんぱしてたのガチで信用しかできない。2ndで初披露したYELLOWの間奏部分のけんけんぱが1番エモいという話をご理解していらっしゃる。

 

3. SUN SUN SUN

振りが良い。

Le☆S☆Caの中で好みの曲順位を付けるとそこまでではないのですが、ライブで聴くとやっぱりどれも良いですね。

出来ることなら雨と曇り空の中ではなく、真夏の太陽の下で聴きたかったところ。

 

4. 花咲キオトメ

はやくない??

連番者に「これ1曲目から泣く自信あるわ」と新神戸で新幹線運転見合わせ中に言っていたのですが、泣いたのはここでした。

前園に泣かされ続ける人生。

 

5. スノードロップ

絶対やらんと思ってた。

「やってくれんの、ありがとう……」って小声で言った記憶があります。

無事おしまいになりました。

イエス・キリストに感謝。

 

6. プレシャス・セトラ

新横浜で待ってくれていた3人のうち、1人は連番者なのですが、残り2人まさかの3列後ろの席。

同時にツイートするなや。

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イントロの瞬間後ろを振り返ってみると、案の定クソキモい動きをしていました。

相変わらず楽しかったし、皆様ご満足頂いてるようなら何よりです。

でもこれだけは言いたい。

お願い☆My BoyとAOZORA TRAINもそろそろやっとくれ。

 

7. コドーモ・デ・ヒーロ

山岡ゆりさんが楽しそうにしているだけで僕は幸せです。

初登場でここまで場をアゲられたお三方には頭が上がりません。

もちろん、桑原さんにも。

ここから直で9年後に飛ばないのがまた良いですね。

 

8. AMATERRAS

9. -Zero

変わらぬ味、伝統の味。

(正直B.A.A.B.聴きたいって感情のせいであんまノれてなかった部分はあります、Sorry)

 

10. Fall in Love

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完全にこれ。

MC挟んだ後とはいえKARAKURIの後にあんなの見せられたら降参ですよ。

こりゃDay2で芹澤もあの表情とセリフになりますなあ……

 

11. ハネ☆る!!

無事横浜で千葉ロッテマリーンズファンになることに成功しました。

1箇所オタクコール入れ忘れたサウンド担当は反省して?

 

12. 夏のビードロ☆シンフォニー(Day1)

3列後ろのオタクが大好きな曲が来たので後ろを振り返ろうとしたらなんかLe☆S☆Caの3人がいたので連番者とどつきあいをしました。

痛かったと思う。ごめん。

僕は痛くなかった。

ユニット間カバー、こういうのなんだよな。

ナナスタのライブというコンセプトを上手いこと活かしている。

飯塚麻結さん、ガチで盛り上げ上手すぎる。


13. シトラスは片想い

14. TRICK

高田憂希さんがそのまま歌うと思ったオタクは手を挙げなさい。

絶対そういう演出だと思うでしょ。

実際「誰なんでしょうかね〜」みたいな感じになった時結構な人数が高田さんを指さしたと思います。

裏にはけた時、「え、マジで違うの? じゃあ誰?」と思う間もなく、舞台向かって右からルゥティンさんが出てきました。

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完全にこれ。

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2曲目のTRICKのイントロでこれ。

マジであの衝撃はビンス・カーターのリバース360°ダンクに匹敵しますよ。

マジで新幹線が動いてよかった。

神に感謝。一生キリスト教信者。

 

15. セカイのヒミツ

☺️

 

16. TRIGGER

連番者は今日QoPが出演しないのにQoP単独公演のシャツを着てきました。天才だろ。

ジミヘンリスペクトのThe Star-Sprangled Bannerに対して「フルでやらんかい!w」とか突っ込んでたのが吹っ飛んだ。

あの4Uにカバーされる存在になったこともそうだけど、2日目で「QoPのTRIGGERに比べると足りない」って言ってくれたことがすごく嬉しい。

「人数」の下りはクソ笑ったし、退場劇も毎回なんかやってくれるから本当に好きです。

ここで首を負傷しました

 

17. LOVE AND DEVIL

暴れすぎて腰のマイク吹っ飛ばす吉岡茉祐さん最高にカッコよかったです。

ここで左足首と左膝を負傷しました。

 

18. TREAT OR TREAT?

どうして休憩する暇がもらえないんですか?

ここで肩が死にました。もう肘と手首しか生き残っていません。

 

19. Departures -あしたの歌-

20. MELODY IN THE POCKET

5thライブのI AM→僕青で学ばなかったんですか???????????????

酸欠状態でDeparturesはキツかったので2日目にゆっくり見ました。

明日に向かって飛び立つ彼女たちを、階段を駆け上がる彼女たちを。

僕は見届けたいと思います。

 

 

 

ここからはDay2のみの曲になります。

 

・FUNBARE☆RUNNER

また連番者とどつきあってしまった。

白鳥のシャウト、クるものがありますね。

マイ・グラデイションは、7人揃ってからでいい。

僕は好きですよ、こういうの。

言いたい人には好きに言わせればいいと思います。

お互い他者の人格非難はやめなさい。

(これは別コンテンツの自分へのブーメランです)

あ、でも配信ですら観てもない人間がどうこう言うのだけは差別対象になってしかるべきですよ。

 

・PRIZM♪RIZM

FUNBARE☆RUNNERでひとしきり高まってポカリのんでる最中にイントロ聞こえてきたので、無事にジョゼ・モウリーニョになることができました。

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ドリンクホルダーにボトル突っ込んだしダッシュしてる以外はモウリーニョ完コピしたと思う。

振り付けも若干変わっててより可愛さが増してましたね。

1500日ぶりくらいでしたっけ。最高。

 

・ラブリー♡オンリー

ごめん、F☆RとP♪Rの後じゃ何も思い出せない、ごめん

 

・オ・モ・イ アプローチ

衣装ッ!!!!!!!!!!!!

いや、マジで最高ですよ。1stのアレンジバージョンじゃないですか!!!!!!!

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完全にこれになった。

よかった。

 

 

 

 

ホテルに泊まってすら癒えない疲れ、マジでヤバすぎる。

皆さんもライブ後のボディケアは入念にしましょう。

お疲れ様でした。

 

 

 

ミリオン7th Day2 現地 感想 駄文

疲れました。

こんにちは、二条です。

 

このブログは2021年5月24日に執筆しているのですが、昨日、5月23日、富士急ハイランド・コニファーフォレストでのミリオンライブ7th公演に行ってきまして、それの感想になります。

 

前語りになりますが、現存するオタクコンテンツで僕が最も長く追いかけ続けてきたもの、それがアイドルマスターミリオンライブ!です。

(厳密に言えばラブライブ!のμ'sなんでしょうけど)

初めて見たライブは3rdツアー大阪公演Day1でした。

その日から少しずつ老害化していって今に至ります。

 

そんなお爺ちゃんの供養が昨日行われたわけです。

セトリ順に感想述べていきます。

 

 

0. Beat the World! (舞浜歩 solo ver.)

やってますね、コレは。

舞浜歩役の戸田めぐみさんが残念ながら出演を回避されたという中で、この演出は開演前から涙腺を刺激しにかかっています。

ただコロちゃん云々の中でタオル振るのもあんまり良くない気はしますね……

 

1. Flyers!!!

2年ぶりに聴きましたけどめっちゃいい曲ですよね。

真昼間の野外だったせいでペンライトの光が認識できるかは危ういんですけど、それでも声が出せない中で微かな光が僕たちの勇気になっていたと思います。

センターステージ近くの花道前から6列目という神席を今回引かせていただいたんですけど、曲中でこっち来た時のフォーメーションが僕の目の前に阿部里果さんがいて左斜め前に浜崎奈々さんがいるという、真壁瑞希福田のり子のオタクにとってこれだけでチケ代が回収できる最強イベントが発生しました。ありがとうございます。

 

2. サンリズム・オーケストラ♪

やるとは思った。

昨日少し強引にでもbrave Harmonyをぶち込んでいるので、つまりまあそういうことなんでしょう。

D7・D8ブロックのクラップのデカさったらないですよ。周りにも助けられてめっちゃ楽しかった。ありがとう。

 

3. ジャングル☆パーティー

 

 お ま た せ

J U N G O

 

もうええって……とはなりましたね、イントロで。

多分コロちゃん関係で声出し禁止じゃなかったらガチで萎えてた気がします。

が、声の代わりにクラップ入れる周囲の皆様のおかげで楽しめました。

周りの皆様に感謝申し上げます。

 

4. Growing Storm!

4年ぶりに帰ってきた我らが乙女ストーム!。

爽やかな空から日差しが差し込み、心地よいそよ風が吹くという天候でしたが、音の嵐が確かにそこには吹き荒れていました。

その証拠に、左斜め前では春日未来ペンライトが折れて吹っ飛び、右斜め後ろでは真壁瑞希ペンライトが折れて吹っ飛んでいました。

次の目的地がどこであっても。

次に帰ってくるのがいつであっても。

彼女たちは世界を巻き込んで、大旋風を巻き起こすことでしょう。

 

5. マイペース☆マイウェイ

馬鹿野郎。

ぶっちゃけていうと、昨日の段階では「ソロ曲はその子の歌なんだから他の奴を混ぜるな」派だったんですよね。

いくつかDay1の中でも「これソロでいいじゃん」って思うのありますし。

「昨日の流星群やるためにああいう組み方した」って言われたら僕は許すしかないんですけど。

ほんで、迎えたDay2のソロ曲1番手。

福田ちゃんの1stソロ曲のお相手に宮尾美也さんをお迎えしたのを見て、「なるほど」となりました。

こんな世の中でも、いや、こんな世の中だからこそ。

急がずに。焦らずに。

ゆっくりでもいいから。

自分のペースで、進んでいきましょう。

追い越したいなら、気軽にどうぞ。

 

6. 未来飛行

「ここで!?」と思いましたが、メンバーを見て大絶叫してしまいました。

僕の左斜め前の兄貴はまたしても春日未来ペンライトをふっ飛ばしていました。

「すみません」とか言ってましたけど、あれは折らなきゃ失礼ですよ。何を謝ることがありますか。

青空の下で、それも神崎水桜と草薙星蘭と一緒に歌い上げた未来飛行は、彼女が何故STAR ELEMENTSの、そしてミリオンスターズの中心であるかを間違いなく表していました。

 

「大丈夫、1人じゃない!」

 

7. 成長Chu→LOVER!!

ライブでやったの5年ぶりってマジなのですか?????????????????

あの頃20歳だった伊藤美来さんと夏川椎菜さんは(この後は省略します)

 

8. 絶対的Performer

アカン体力が死ぬゥ

不本意な形での代役リーダー・代役センターとなった福田ちゃんですが、立派にその役を勤め上げていました。

歩がいなくても、悲壮感はそこにはありませんでした。

「誤魔化しなんていらない」

3人が、持てる力の全てを出して。

「この感情を伝播して」

歩に、届け。

「一分一秒も止まらない」

「この瞬間も」

進め、ミラソニ。

 

歩が欠けても、ミラソニはこれほどまでの力を出せるんです。

海のない山梨県に、大波を起こすことができるんです。

油断してる暇なんて、ないですよ。

歩が戻ってきた次回、本当に音の波に攫われても知りませんからね。

 

9. ホップ♪ステップ♪レインボウ♪

元々のセトリにあったのはもちろんそうだと思うんですけど、この状況下でこれ聴いたら……ねえ?

現実は七色のハードルどころか、くすんだ色の高い壁がいくつもいくつもそびえ立っていますけど、環なら虹をかけてひょいっと飛び越えてくれそうです。

 

10. ファンタジスタ・カーニバル

なーーーーーーーーーーーーーーーーーにが「クリアスカイですね〜」じゃ。

許さんぞ。

レッドカード2枚同時提示ですよ、こんなの。

サッカーは外でやるに限りますね。

僕はできないけど。

 

11. ビッグバンズバリボー!!!!!

歌唱メンバーを見て、ぶったまげました。

そんなことある??

「私たちは、いいっっししんんどどううたたいい!!」

できてないやないか。

でも、これがこのふたりなんですよね。

センステの炎を挟んでの対峙、うーーーーーーーんカッコいい。

最初は海美いないのかと思いましたが、これはこれでアリなのかも。

 

12. ココロ☆エクササイズ

コールに合わせて手を叩くの、あまりにも楽しい。

コレ何年ぶりですっけ。5年ぶり?

MCで「運動」って言われた時、「またあれかなぁ」とか思ってしまった自分を後悔しています。

いや、ココロ☆エクササイズしか勝たん。

キャンプを最大限に楽しんでる、って感じがしました。

 

13. Do the IDOL!! 〜断崖絶壁チュパカブラ

なんか……うん。

ライブで聴くと楽しいですね、これ。

なんだかんだノリノリの真壁くんに、シアターの宣伝を苦笑いしながら頑張る福田ちゃん、良いもの。

 

14. Eternal Harmony

イントロでガッツポーズしたのは覚えてるんですよ。

その後の記憶全くないんですよ。

なんででしょうか。

 

15. インヴィンシブル・ジャスティ

センステで燃え上がる炎を背に歌い上げる3人、あまりにも強すぎる。

圧倒されましたね。

「ヒーロー」とは、こういうのもなのだと。

僕たちのピンチには、必ず駆けつけてくれる。

 

16. NO CURRY NO LIFE

4年ぶりのカレー作り。

あの鍋の中、空だったんだろうなあ……

(正直ここまでの疲労が祟って集中力と記憶力がないです)

 

17. ドリームトラベラー

馬場このみさんがこの曲ライブで歌うの、6年ぶりらしいですね。

美奈子も、育も、ひなたも、真美もいないけど。

このみさんは、いつまでもミックスナッツのリーダーなんです。

5人揃ったら、今度こそMIXNUTSって叫びたいですね。

 

18. オレンジの空の下

ちょうど夕陽が沈む時刻。

狙ってやってますよね、これ。

あまりにもエモい。

ゆっくりと流れる時間を感じながら、夜の訪れが告げられます。

こんなご時世でも、「明日もいいこと ありますように」。

 

19. カワラナイモノ

あー、そういうことするんですね。

ふーーーーーーーーーーん。

この曲については僕の口から語るべきことではないので他の方々にお任せします。

 

20. ジレるハートに火をつけて

灼熱少女、ブレイズアップ!

全員が背中に炎を背負う位置での熱唱となりました。

モニターとセンステを往復するハメになって、視線が忙しいのなんの。

 

21. dans l'obscurité

22. Cheery Colored Love

MTWお披露目ゾーンです。

多分当初の7thセトリ的に、ミラソニはサプライズ枠で、こっちがお披露目ゾーンなんだと思います。

メインステージは豆粒で見えんのじゃあ

 

23. 瞳の中のシリウス

未来飛行ペンライトへし折り兄貴と連番者と僕はイントロで「スゥーーーーーーーーーーッ」と息を吸い込んで膝を折りました。

声は出すなって言われてますけど、息を吸うなとは言われてませんからね。セーフです。

夜空の下でのシリウス、バケモン。

幻想的すぎる。

(欲を言えば高坂海美さんが歌唱メンバーにいてほしかったよ)

 

24. Marionetteは眠らない

シリウスでおしまいになっていた僕と連番者と未来飛行ペンライトへし折り兄貴はイントロの「シュゥーーーーーッ」でぶち上がり起立を決めることになりました。

しかし、なんですね。

「さっきまでの価値観 全部変えちゃうくらい」とか歌ってる曲から次に繋げますか。

 

25. Raise the FLAG

正直ジャンパクラスにJUNGOのお気に入り曲なので、流れ次第では「もうええねん」と僕はなっちゃうのですが(6thは正直そうでした)、今回に限っては先述の理由もあってぶっ壊れましたね。

何がアレって、落ちサビの歩パートを福田ちゃんがひとりで歌い上げていることで。

歩のパートナーは、やっぱりこの子なんだなあと。

 

26. Starry Melody

ついに、琴葉がこの曲を歌えたんですよね。

しかも、星空の下で。

あまりにも美しいラスト。

4年前の未練が、またひとつ消えました。

 

Encore

なんどでも笑おう

Glow Map

Thank You

 

お疲れ様でした。

種田梨沙さんのお顔と花火を眺めるのは目の保養になりました。

 

 

 

 

 

 

ミリオンライブ老害部お焚き上げ公演は、これにて終焉しました。

なお、僕の夢である真壁瑞希のSentimental Venusと島原エレナのSTANDING ALIVEと福田のり子のカワラナイモノは次回以降に持ち越しとなりました。

 

 

Turn Up The Heat For Next Season

最近は 食事、睡眠、労働と

他にやること Among Usだけ

 

いい感じの57577ですね。

どうも、二条です。

さてさて、僕のフォロワーのオタクがこんなブログを投稿しました。

t.co

ということで、僕もそれに触発されて投稿しようと思います。

 

 

1年経った今、僕の推しはどうなったのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

1. 遠見鳴

 

こちらに関しては、本年2月にこのようなブログを投稿しております。

fieldsofathenry.hatenablog.com

あまりにも歪んだ愛ではあると自覚しておりますが、「こんな感情でキャラを好きになってもいいんだと気づかされた」などという声も頂いており、まあ私としてはある意味でCUE!の発展に貢献したといえると思っています。(そうか?)

 

で、あれから1年。

「凛音の永い一日」を見てもわかるように、明らかに大きな変化が起きています。

「おためしマーケット」といい、彼女は明神凛音といると、不思議な化学反応が発生することがわかっています。

「オブジェクト・アンディファインド」で言っていた、「まだチームメンバーと話すときも緊張する」というセリフは、今はもう通用しないでしょう。

Moonというチームは、完全に1+1+(1+1)の存在から、1+1+1+1になったといえます。

また、1.2を見てもわかるように、彼女は声優という点において、丸山利恵の先を行く存在になっています。もちろん、ゲーム、プログラミングといった、ある点において明確に丸山利恵より優秀だった部分は、今までいくらでもあったのでしょうが、「声優」という、丸山利恵の後ろについていった結果なった存在・フィールドにおいて、丸山利恵より先に行くということ。これは本人にとっても衝撃的な事実であり、丸山利恵の隣から去る、あるいは丸山利恵が隣から去る未来の可能性を本人が自覚した箇所でもあると思います。

とはいえ、遠見鳴がここで成長を止め、丸山利恵が追い付くまでただ「待つ」だけの存在であっては欲しくないんですね。護送船団方式で行くのではなく、各自が成長を止めずに、遅れる者は今まで以上に努力する。これをやってこそMoonだと思いますし、精神的に皆を引っ張り、皆の背中を押す丸山利恵がそのような態度を許さないことを願います。

 

あれ、これ遠見の話じゃなくて丸山の話してね?

 

や、僕が言いたいのはつまりどういうことかというと、遠見が将来的に壁にぶつかったときに、どうなるのかは見たいなという話だったんですよ。ただ、彼女が現状何の壁にぶつかるのか、それすら見えてないくらいの高みにいる存在ではないかと思う次第です。リベル、頼むわ。

 

 

 

 

 

 

2. 宇津木聡里

 

月組をおっかけていったら好きになりました。

きっかけはなんだったんでしょうね。「勝利の栄光を君に」を引いたら、遠見が出てきて、コミケに付いて行ったのがきっかけだったですかね。まま、ええわ。

ターニングポイントは間違いなくC.Q.のエピソードですね。こういう話が読みたかった、という欲望が満たされ、その中心にいた宇津木聡里に目が行ったという感じ。

細かいあれやこれやに拘る姿や、話すときのマシンガンっぷりは自分に少し重なる部分があったので、正直1番声優として成功してほしいのは彼女だったりします。

最近そういう姿見てないなと思ったら、遠見の☆3「オー・ド・ヴィー」で帰ってきました。"The Machine Gun"の異名を取らせたいレベルでしたね。

 

彼女に関しては1.3待ちかな。

ぶっちゃけカードエピをメインに話すことなら☆4オススメの過去記事読んでもらった方がいい。

 

 

 

 

 

 

3. 月居ほのか

 

最初は脳筋キャラだと思ってましたが、そうではなかった。

きっかけもターニングポイントも、間違いなく「Never Knows Best」です。

「誰かのヒーローになる」という体験、そして、自分の身近にいるヒーローの存在、彼女のコアな部分に迫る話が詰め込まれていました。

 

で、現状1番モヤモヤしているのが、彼女です。

 

過去の僕の☆4オススメ記事を読んだことがある人はわかると思いますが、「スタンドバイミー」「女王に捧げる薬指」「way of life」いずれも高評価ではありません。

特に「スタンドバイミー」は「Never Knows Best」の次に実装された月居の☆4であったということもあり、かなりヘコみましたね。結局、彼女が先輩を見返すために何をしたか、何をしようとするか、「努力」の部分が何も具体的に描かれていない。

1.1もそうです。「女王に捧げる薬指」もそうです。何もない。

彼女が健康管理にストイックなことも、体力が非常に多いことも、これ以上描写する必要はないと思います。わかりきってますから。

チームメンバーの鷹取、特に「シロクロ・コミット」や「ゴールデンアワー」を見てると、やっぱモヤモヤしますね。

そういう中で、「クリアスノウ」だとか、「なつかげすずし」だとか、「みちへのいざない」だとか、彼女と正反対にいる堕落の権化こと鹿野志穂との組み合わせのストーリーは非常に味わい深いところがあります。

 

とはいえ、1.2で示された通り、最終オーディションに進む実力はつけているし、明示されてはいませんが、主人公役をつかみ取っている(と僕は信じています。鷹取と日名倉のセリフが明らかに知り合いの様子を見ている感じだった)ので、日々の積み重ねは怠っていないことはよくわかります。

現状、「ハネる」エピソードがないんですね。「Never Knows Best」以降。

我こそは月居ほのか推しであるという人は、該当エピの該当スクショを引っ張って「ここにはこういう記載がある」というプレゼンの方をお願いしたい。

 

次のBD待ちかな。

 

 

 

 

 

 

 

4. 日名倉莉子

 

負けてしまった。

僕はこういう女性が苦手なはずだったんです。

リリース初期、オタクと「我々は陰キャすぎてこのような性格の良すぎる女性が苦手」というあまりにも理不尽な理由で日名倉莉子のことが苦手だという感情を共有しあったはずなんです。

それがどうですか、僕は彼女のBDカードに30kを投じ、もう片方は日名倉と同モデルのバイクを真剣に検討したではありませんか。(多分実際は別のバイク買うんだろうけど)

眩しすぎる光、というわけでもないんですね。彼女は。

こう、我々に寄り添うファンヒーターのような、そんな感じ。

4人のうち、彼女に向ける目線だけ確実に違うのは自分でも理解しております。

1.2といい、「あしバシッ!」といい、あの期間は完全に運営側が「おら、日名倉莉子に落ちろッ!」という仕掛けをしてきましたね。許せない。まんまと負けてしまった。

「NAZO-NAZE Jumping!」のジャケ絵もこれほどまでにかというくらいのポーズと表情してますからね。無理よ、無理。

 

ところで、宇津木聡里の次にBD除く☆4カード実装が遠いのが日名倉莉子らしいんですけど、僕の財布と預金口座は息の根をいつ止められるんでしょうか。

 

 

 

 

 

以上、僕の推し4人の紹介記事でした。あの頃は遠見単推しだったのに、いつのまにか4人に増えてしまったんですね~~。

僕のことを昔から知る人は、遠見以外がロングヘアの子であることに驚くと思います。僕も驚いています。アニメのキャラや2次元アイドルの推し、ほぼ100%ショートヘアなので。例外があってもポニーテールとかおさげとかそのレベルなんですよね。僕も年を取ったのでしょうか。

 

 

 

 

 

以上、お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、そうそう。

タイトルの"Turn Up The Heat"の部分、

Toomi、Utsugi、Tsukii、Hinakuraの4人の頭文字から取って作ったこと気づいた人いました?

 

 

CUE! 1st Anniversary Party “See You Everyday”感想回

 

おはようございます。二条です。

まずは、CUE!に関わる全ての皆様へ、1周年おめでとうございます。

 

その1周年を記念したライブが11/1(日)カルッツかわさきにて開催され、私は昼の部に参加いたしました。

座席はここでした。(矢印が乗っている席)

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近すぎワロタwwwwwwwwwwwwww

 

1. beautiful tomorrow 

本来、4/12に聴けるはずだった曲。

すたっふりおちゃんが衣装をネタバレするせいで、1曲目がこれだとわかってしまったのですが、イントロがかかった瞬間に、今日この場所でライブが開催できたこと、半年以上このために生きてきたこと、Ep. 1.1、全てが一瞬で流れ込んで、流れ出して、目には涙を溜めていました。

 

ところで、精神が落ち着いてきた2番くらいの話なになりますが、僕は遠見鳴推しなので土屋李央さんを探そうと思ってステージを見渡すと、松田彩希さんに勝手に視点がロックオンされるんですね。これマジで。わかってほしい。

松田沙希さん、ステージ上で映えるんですね。あの衣装。Ep. 1.3が楽しみすぎる。

 

流石にソロパートで頭をぶん殴られたので意識が戻りました。

 

 

2. Colorful

Ep. 1.2表題曲。

流石にこの曲で追うのは鶴野有紗さん一択になってしまいました。普段の発信量というのもあるかとは思うのですが、あの9月の日名倉莉子ラッシュをやられると白旗を上げるしかないというもんですよ。

Reading LiveのColorfulでも感じたのですが、声の伸び方がNice to Meet Youより格段に上がったような印象を受けてました。

 

 

3. Good meal, Good life

「このMCは?」と最初に思ったのですが、全員がAiRBLUEの16人として進行する構成、非常に素晴らしいと思います。

「いただきます」の前に「この掛け合いを前振りにグミグラが来る」と直感し、イントロに備えていました。流石にあそこだけはアニメ映像抜きで即イントロの流れちゃう?

 

さて曲中の話になるのですが、事前物販のブロマイドでもわかっていたことなんですが、山口愛さん、この衣装が非常にお似合いでいらっしゃるので、マスクの下は一生ニヤケ面でしたね。これマジ。

 

 

4. Steppin' Girl

風組の掛け合いを前振りに月組が来るかと思いきや、なんとまあこちらの前振り。

イントロから最後まで着席観覧のルールを複数回破りそうになってしまいましたが、なんとか耐えました。加えて発声禁止は拷問ですよこれ。

そのあと音源で聴いたんですけど、『Cheer me up!』がシャウトされてないと物足りないないんですね。助けてほしい。

 

鶴野さんエゴサーチがマジのエゴサーチなのは笑うのでやめて頂いてよいでしょうか。

 

 

5. ヒカリニ染マル未来

 

丸山利恵「光に染めるのだ!」

ぼく「(あ〜〜〜〜〜〜〜↑↑↑(水素の音))」

 

小峯‪愛未‬さんの歌声がガチで好きなので、青に切り替えてガン振りしていました。

『高い塔の上まで』の所はある意味メインエピの心理テストの話とも絡んでくると勝手に思っているので、あの曲で1番好きな所なんですが、生歌で聴くと「あ〜〜〜〜〜〜〜↑↑↑(水素の音)」ってなるからダメなんですよね。

 

加えて佐藤舞さんですよね。月の曲になるとほんとにどえらいことになってて、そりゃ左斜め前のULTRAHOTシャツ兄貴も推しますわなというところ。

 

 

6. MiRAGE! MiRAGE!!

 

はい、しにました。

 

1番と2番の『わかってる』が推し2人なので2回しにました。

 

佐藤舞さんがガチで伸びすぎている。Reading Liveの時より天文学的数字倍にまで伸びている。

 

立花日菜さんへ

『四角い箱の中に』でそういうことしないでください。

人がしにます。(夜の部は配信で見たので)

 

マジで下手側の席で小峯さんと佐藤さん近くでマジでよかった。

 

 

7. ドリ☆アピ

この衣装の宮原さんクッッッッッッッッッソ可愛いですね。

 

あの前振りからいきなりドリ☆アピで仲直りしましたという流れは「そうはなるか?」と思いましたが、まあ、そうなったんでしょう。

 

 

跳びポで飛ばせろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

 

 

8. にこにこワクワク 最高潮!

この曲のサビ『本気出して出席とるぞ』の足のステップ、にこワクのBPMでやらせるのって結構鬼畜じゃないですか?

軸足の足先の向きまで変えてたし。

あと曲の掛け合いパートをライブ仕様に変更するのに弱いのでそういうのはやめなさい。

 

しかしやっぱり宮原さん動きがこう、いいですね。(ぼかした表現)

 

 

9. Knocking on My Dream!

僕はBDで月居ほのかに落とされたのですが、僕が好きな月居が前振り掛け合いで見られて満足です。

 

んで緒方佑奈さん凝視部になっていたのですが、動きがスピーディかつダイナミックで、かつステッキも相まってただただ圧倒されるばかりでありました。

衣装もターンした時に映えるように作られていて非常に良いですね。

配信じゃ見づらかったですけど、暗転して光るステッキの軌道を見せる演出、「んほ〜〜〜〜↑↑↑↑↑↑↑」となってしまいました。もっとやるべきです。

 

 

10. One More Step!

僕の身内がボロボロ泣き崩れていたらしいです。マジで良い曲なんですよね、これ……

 

多分これのエモい話は僕以外がすると思うので、多くは書かないことにします。

ひとつだけ言うなら、最後のあのシャウトは反則ですね。

 

 

11. Reach For The World!

掛け合いの所、

明神「みはるん難しいこと言ってるね」

宇津木「え? そう?」

ここで頭の上に(19)と(20)って出したいレベル。笑うからやめてほしい。

 

んで、丸山が「不安になることはきっと悪いことじゃない」って言い出すもんだから、「FF衣装なのにReach For The World!要素か!?!?!?」とライトを青に光らせて構えていました。

 

からの

丸山利恵「みんな、手を伸ばそう! 明日を掴むために!」

ぼく「(声にならない声を上げながら地団駄を踏みつつ両腕を高く挙げガッツポーズ)」

 

この曲、CUE!全曲で僕が1番好きな曲で、C.Q.は僕が宇津木聡里を推すきっかけのエピソードなのですが、正直聴けないだろうなと思ってたので、この時点でリミッターが外れ、青ペンライトガン振りマシーンになってしまいました。

 

宇津木聡里・明神凛音・遠見鳴が1・2番で個性をそれぞれ発揮して、落ちサビで丸山利恵が語りかけるような歌声で皆を引っ張る構図、そして四つ葉のクローバーを表す振り、ラスサビの『この手を伸ばそう』で僕らの手をとって、『明日を掴むの 恐れないで』で客側ではなくステージ側に手を伸ばして4人で僕らを導くような構図、全部好きです。マジで無理です。

 

 

ところであのスチームパンク衣装で聴けるのはいつですか?

 

 

 

12. NAZO-NAZE Jumping!

Reading Liveでトッケン衣装見ちゃったからなあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜FF衣装だとどうしてもというところではあるんですよね。

 

『空高くか 地深くか』の前の振りから宮路まほろがチームを先導するような振りになっているのが、非常にトッケンエピとリンクしていてよいと思います。

 

 

13. Red or Blue?

まお国衣装で聴くまで死ねなくなりました。

あとペンライトは赤と青だけの光景にいつかしたいですね。

ライブを通してなのですが、稗田寧々さんが常に安定してて、声の推進力が失われてないんですよね。Red or Blue?ではそれが顕著に現れていたように感じました。

 

 

14. Override!

次のReading Liveでは鷹村さんがあのゴーグルつけてくれるって信じてます。

それはそれとして、劇中アニメでも曲中でもそうですが、飯塚麻結さんの表現力がバケモンなんですよね。ナナシスで前から知ってましたけど、恵庭あいりの将来が恐ろしく思えるほどの圧倒的な表現力。

そして、皆が言うでしょうが、落ちサビソロパートの鷹村さん。あれは球速150mphくらい出てる。

 

 

 

落ちサビ天童悠希ソロパートになったら大閃光折ってオレンジに会場染めたくないすか??

マジで!!!

 

 

15. our song

僕はこの曲のイントロでペンライトをポイしました。拳でしか高まりを表現できない。ライトを持つという手枷がついた状態で曲に失礼というもの。

 

いつか会場でオタク大合唱したいね……

 

 

16. CUTE♡CUTE♡CUTE♡

あ〜〜〜〜〜〜〜↑↑↑(水素の音)
これはいけない。負けた。

 

立花日菜さんが憎い。

 

 

17. カレイドスコープ

このセトリ構成、石原かなんかか?????????????????

 

夜の部、2番の歌い出しで鶴野さんを励ます緒方さんを見て、「あ、この人が月居ほのかのキャストで本当によかった」と思いましたね。強いよ、あの人。強すぎる。

 

そして、佐藤舞さんがまたしても伸びすぎている。

 

 

 

18. 私たちはまだその春を知らない

CUE!でもトップ3に入るくらい好きな曲なので(残りはぐっばいおぶじぇくしょん)、堪えはしましたが泣きかけました。

遠見鳴の未来は一体どうなっていくのか。

Ep. 1.2で示された、丸山利恵と道を分かった未来。宇津木聡里・明神凛音と触れ合い、Flower・Bird・Windと触れ合い、「私がいて、利恵がいる。ただ、それだけ」じゃなくなった世界で、どんな未来が見えるのでしょう。

 

 

19. さよならレディーメイド

20. Forever Friends

1st Aniv.で、『ここから始めるの』という強い意思表示を持ってきて、そこから今日この時間を共にした全員でこれからも歩もうというメッセージだと勝手に解釈したので、これからも僕はついていこうと思います。

 

 

 

参加された皆様、本当にお疲れ様でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

違う違う違う違う違う違う違う違う違うそうじゃない

 

 

いきものがかりの楽曲制作組でEp 1.3表題曲!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

『YELL』っぽい曲が来たらいきものがかりの曲で人生を過ごしてきた僕は死ゾ???????????????????????????

 

B面渡辺翔倉内達矢!?!?!?!?!?!?!?!?!?!??!?!?!?!!!

おしまいでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす

 

 

 

 

皆様、また三途の川の向こうで会いましょう。

二条でした。

 

CUE! 1st Anniversary Liveが終わったしガチャ産☆4カードのエピソードをオススメする

CUE! ROOM第3回、お疲れさまでした。

こんにちは、二条です。

無事に、宇津木聡里個人ランキング5位に入ることができてホクホクです。

ちなみに友人が6位に入って無事に地獄の連番が完成しました。

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そんな6位の彼のブログはこちらです。

exash666.hatenablog.com

 いい感じにキモいですね。

 

 

 

さて、皆様も当然前回の半年経過したので以下略という記事はご覧になっていると思いますが、今回はその続編です。

見てない方は見てきてください。特に何も書いてないです。

fieldsofathenry.hatenablog.com

今回は、これの続きになります。

それでは、いってみましょう。

 

・オススメ度(個人的):☆~☆☆☆☆☆

・オススメポイント(個人的)

の2つを記載しています。

また、記事内で用いている「通称」は、あくまで僕と僕の友人内でのみ使用して通じるものであります。皆様が別の愛称で呼んでいたらごめんなさい。

 

 

 

 

追記: 上記文言は1周年直前に記載したものです。ライブ感想等は別記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エピソードのネタバレあるから注意しなさい!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

27.  【ぬれねこにひき】鹿野志

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

身内界隈で、「この女、ぶってんな~~~~????」と声が上がったエピソード。

ジャーマネに「今日は何の日だ」と聞くも、誕生日だと答えてもらえなくてスネたカノシホは、あてもない散策へ……というお話なのですが…………

いや、ぶりすぎだろ、この19歳。花組はぶってる女しかいないのか?

限定エピにふさわしいが、限定なので☆4に下げます。許せねえ。

 

 

28. 【back on top】神室絢

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

完全に公式からの下記メッセージがこの絵に込められています。

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6月1日を迎えた瞬間、神室推しのオタクと通話をつないでいたのですが、声が震えていました。なんなら赤川推しのオタクがこれで神室に落ちました。僕たちの負けです。たすけて。勝てねえよ。風担当マネージャーはクソボケ野郎ではなかったのか???

限定とか知らないです。最大級の賛辞を送ります。

 

29. 【雨に唄えば】恵庭あいり

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・オススメ度:☆☆☆☆

・通称:雨恵庭、傘

・オススメポイント

雨が好きな人間の前で雨が嫌いと堂々と言ってしまった天童と赤川。そういうこともある。まあ、SNSと違ってお互い顔を合わせてる時は相手の好きなものを嫌いというのはよくない。僕は言っちゃうタイプなんですけど。

それはそれとして、むしろ晴れの要素が強いと思っていた九条がこういう時に恵庭のフォローに回るっていうのは素晴らしいことだと思います。リリース当初から九条の評価の上昇が止まらない。あのクレイジーガールはどこへ行ったんだ。

 

 

30. 【冷酷なる悪魔のエクスキューション】丸山利恵

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

丸山ママ(「ま」って多くね?)が出てきます。要チェック。

このカードのせいでオタク2人が鳥貴族で狂っちゃった。

内容としては溜まった服の断捨離なんですけど、ただ部屋の片づけしただけで覚醒後のこの顔になる丸山、かわいいね。衣装かわいいね。それ上のフタだけ取れない?大丈夫?

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31. 【女王に捧げる薬指】月居ほのか

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・オススメ度:☆☆☆

・オススメポイント

この絵とこのタイトルでなんであのエピソードになるかなあ、と月居が実はAiRBLUEで3番目に好きだという裏設定のある僕は怒っています。ギャグ回にはならんやろ、『女王に捧げる薬指』ってアニメをまず実装しなさいよ…………

 

 

32. 【オフショアの乙女】日名倉莉子

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・通称:サーフィン

・オススメポイント

日名倉の「うわ、出たー。」だけで満点評価です。鶴野有紗さん、天才ですね。本当にありがとうございます。

 

淡路島に帰省してサーフィンする日名倉のエピソードが一刻も早く出てほしい。

(淡路島出身というのは僕の脳内設定です)

 

追記(2020/12/21)

日名倉莉子は神戸出身であることが判明しました。

 

 

33. 【ユー・ガット・エール】九条柚葉

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

父親主催のいろいろな誕生日パーティーに参加して、なぜか全員にマネージャーを紹介して、そこから鳥組開催の誕生日パーティーに参加する九条柚葉です。

最初は父親のことを嫌って逃げ回っていましたが、こういうパーティーにも堂々と参加して、堂々と声優やってますって言えるようになって、なおかつ鳥組主催の方にもしっかり参加して、仲間を大切にして、どれかを取捨選択するんじゃなくて、全部しっかりと楽しんでる、すごいなあ(最後だけ語彙力6歳児)

 

 

34. 【在りし日の詩】宇津木聡里

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

僕は、声優としての本業の話をされると弱い。

その弱みに付け込み続けてきたのがこの女、宇津木聡里である。

そして、僕は、各キャラの出自・アイデンティティといった、根っこにあるものの話、過去の話をされると弱い。

その弱みにもこの女は付け込んできた。

本人はわかっていても、いざ母親と比較されると辛いもの。

それも、面と向かって言われると、なおさら。

一度、屋上に来ていろいろ物思いに耽る宇津木が上記の画像になります。

同じ屋上でも、デパートの屋上に舞台を移せば、子供の頃に母親の仕事帰りに連れてきて貰って食べていた思い出の味が蘇る……

いや~~~~~~~~~~~~~~~よくないよこういうの、おじさんこういうのに弱いって言ってるじゃないか。ほんとうによくない。参りました。

僕の貯金はもうないです。

 

 

35, 【エヴァーグリーン】六石陽菜

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

六石の夏服がかわいい。マジで可愛い。

これぞAiRBLUEのセンターというところをこういうところで示してくる。

反則じゃないか、こんなのに勝てるわけがない。

……というのは置いといて、野球回のあるアニメは名アニメという法則と同じく、野球要素のあるエピソードは名エピソードの法則(そんなものはない)に従い、やはりこのエピソードも名エピソード。

泥だらけになって誰からも見向きもされないボールを拾いあげた六石のように、汗をかいて、努力を続ける彼女たちを見つけてくれる人が必ず現れるはず。

 

 

 

36. 【ビン詰めの花畑】明神凛音

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

僕はね、キャラのアイデンティティというか、出自に迫ったエピソードがものすごく好きなんですよ。明神凛音さんがラベンダー畑にごろりしてる映像、好きすぎる。北海道は富良野に行くしかなくなってしまった。

「わたしが大好きな場所だから」じゃねえんだよな~~~~~~~~

 

 

37. 【バレット・タイム】遠見鳴

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

僕はリリース当初から「ゲームに負けてキレる遠見が見たい」と3876528734623964294287429874回は言ってきたんですけど、ついに実現しました。エピソード開幕4行で僕の9万円は報われたといって過言ではないでしょう。

……遠見のPCよりは、安い。9万円は。

(多分さすがにやらないでしょうけど、この遠見の目の下にクマができてたら星6つだった)

 

 

38. 【元気のオーラ・バトル】天童悠希

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・オススメ度:☆☆☆

・オススメポイント

 

か  ぶ  と  む  し

 

 

39. 【ウォーターキャンディ】恵庭あいり

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

「みんなに浴衣を見せたくて――。」

覚醒後の顔で全員おっかなびっくりすってんころりんするやつ。

ずっと仲間に囲まれてた恵庭が、全員仕事が忙しくて集合時間に間に合わず、一人(実際はマネージャーと2人)で祭りに行く話です。

某おまけの中身的な書き方してマジで申し訳ない。

 

 

 

40. 【夏の日のイリュージョン】明神凛音

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

明神の誕生日当日、サプライズパーティーというそんなものに縁なんてまるでなかったであろう計画を立て、お祝いをしようとした丸山利恵、宇津木聡里、遠見鳴の3人。

なんと、パーティー開催でおめでとうを言う瞬間まで無視することになりました。サイレントトリートメントってやつですね。案の定、全員無視の演技がド下手クソなんですが

ただ、明神がド級のバカでお人よしであることが幸いし全く気付かず、なぜ自分は3人に無視されているのかを頭がないなりに考えた結果、導き出された答えは――

 

周りに持っている人がいたらエピソード見せてもらってください。

絶対「そうはならんやろ」ってなると思うので。

ハチャメチャすぎて逆に面白かったので星4つです。カノシホの胸中たるや……

 

 

41, 【廻る日の1ページ】六石陽菜

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・オススメ度:???

・オススメポイント

(僕もオタクも誰も引けて)ないです

 

 

42. 【オーバー・ザ・シー】f:id:BringerOfPain10:20201003184836j:plain

・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

喉の調子が悪く、擦れ声しか出なくなった赤川。そんな彼女の元に届いたのは、地元の友人からの結婚式への招待状だったのであった。

全編、頭を抱え続けるような描写の連続です。友達から結婚式の招待状……考えただけで心臓が痛くなりますね。そういった関係を持つこともなく、ただひたすら夢を追って東京に来たのに、声がほぼ出ないという状況が彼女を追い詰めて行きます。そんなところに現れたのは、やっぱりあの子でした。

こういうのズルいな~~~~僕は本業の話されると弱いって言ってるじゃないか~~~

 

 

43. 【End of twilight】神室絢

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

神室に代わりにお仕事にいった夜峰を、東京駅に迎えに行くシーンから始まります。

夜峰の「とっちゃった」ってセリフちょっとむずがゆくなるのでよろしくない

ここで夜峰美晴特有の6歳児向けではない話がスタートするのですが、そんな時にも6歳児にやさしいのが神室絢。「音に囲まれて育った夜峰と、絵に囲まれて育った自分が交差するのがアニメという世界」というセリフには、さすがの6歳児達も拍手喝采

そう考えると風の4人が交差しているというのは、本当にある意味奇蹟なのかもしれませんね。おじさんそういうのに弱いのよ。

 

 

 

44. 【真夏の夜の夢】夜峰美晴

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

風組でナイトプールに行くお話です。

言い出しっぺはまさかのあの子。あんなこと言ってるけど実は……みたいなオタクが大好きなお話です。

むしろこれ夜峰のカードじゃなくてあの子のカードでもよかったんじゃないかくらいのアレがあるのですが、3話に夜峰美晴が完全無欠なリーダーっぷりを見せるので、ぜひご覧ください。

 

決して例のアレではありません。

 

 

45. 【ベイビー・クロケット

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

未来へ進むことは、必ずしも良いことばかりが起こるわけではありません。

生まれるものもあれば、なくなるものもある。

かけがえのないもの、思い出のもの、なくしなくないものを、どれだけ未来に継承できるか。

鷹取舞花の一途な努力が、ここにはある。

 

とはいえ毎日コロッケを食べさせられる六石と月居の気持ちにもなろうな?

 

 

 

46. 【エンドオブサマーを見送って】日名倉莉子

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・オススメ度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

・オススメポイント

このゲームやってる人間なら誰しも日名倉の後ろに乗りたいと思ったことがあるはずです。ないとは言わせないからな。

そんな夢を叶えてくれるお話。

どうして現実世界に日名倉莉子はいないんだ。

どうして2人で夏の終わりのジンジャーエールの味の違いを楽しめないんだ。

いやマジで風のReading LiveのColorfulからメインストーリーの1.2からあしバシから何から何まで日名倉莉子と鶴野有紗さんに敗北し続けている。助けてほしい。

 

 

 

47. 【なつかげすずし】鹿野志

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

冬はこたつにミカン、夏はスイカにアイス。

季節に応じた情緒をこよなく満喫している(しているのか?)鹿野志穂ですが、そんなダラける鹿野志穂に待ったをかける女がひとり…………

 

ひとことだけ言うなら、

この服は~~~~~~~よくないね~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

48. 【way of life, where to go?】宮路まほろ

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

旧友の舞台を観にいく(そして監督・スタッフに顔を売る)とか、SNSに掲載する写真のために出かけるとか、いろいろ疲れそうな日々を送っている宮路。

「今日は一日お休みする」と決めた宮路だが、鹿野志穂と日名倉莉子が表紙の声優グランプリの発売日と知るや、速攻入手しに行く仲間想いっぷりを遺憾なく発揮。

この声グラ、僕も持ってるんですよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そうやって現実世界とリンクさせるのずるいな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

49. 【誰ソ彼のオーダー】丸山利恵

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

何度もいいますが、おじさんはアイデンティティに迫る話に弱いんですよ。

丸山のバンド組んでた頃の話に触れるとかそういう話はおじさんの大好物なんですよ。

悪魔エリスとは、声優とはどういうものかに触れる、はア~~~~~えらいえらいえらいえらい。

素晴らしいですね。名エピソードです。

最後の「???」ってなんだよこんちくしょうが

 

 

 

50. 【way of life】月居ほのか

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・オススメ度:☆☆☆

・オススメポイント

月居~~~~~~~~~~なんだその服は~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~おじさん許さないからな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

51. 【天童重工進出ス!】天童悠希

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

1年前のエピソードの話を2週目BDで回収することを示しやがった大反則エピソード。

プラモオタク2人は「めっちゃわかる」と言っていた天童の行動ですが、プラモオタクでない人達は「一体何やってんの天童」「これ赤川完全に引きこもりの部屋に『ごはんここ置いとくからね』って言ってるお母さんじゃん」と意見は真っ二つ。

最後に天童なりの哲学を示され、「なるほどね~~~」となった次第です。

とはいえこういうことするくらいプラモオタクな天童がサトライバー関連の話で明神に勝手にプラモ持ち出されてブチギレないのもそれはそれでめっちゃ良いですね。

 

 

 

 

52. 【Red Alert】遠見鳴

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

ダークな遠見が見られます。

一切の説明もなくゲームにログインする画面が出てきて、NPCと化した宇津木からリンゴの配達クエストを受注し……

いや、これは、なに?

マジでなんなのかがわからない。ただ、この「リンゴ」は、いったい何を指すのか。

渡すとクエストが永遠にクリアできないのはわかっていても、手元に置いておきたい「リンゴ」とは一体なんなのか。

食べることもせず、ただ所持し続けたい理由とはなんなのか。

そして、遠見がこの「リンゴ」を見つめる目は……

 

この先が非常に楽しみですね!!!!

オタク、考察記事よろしく!

限定カードだから今のうちに引けよ!!!!(10/7現在)

 

 

 

53. 【harvest & pup】九条柚葉

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

クッッッッッッッッッソ可愛い。

エピソード読んだ感想としては「What a girl wants ver. 5.0」でした。

「そうはならんやろ」っていうより、「どうしてそうなった」が多すぎる。

でも九条が可愛いのでヨシ!

 

 

54.【ハーモニー・ダイナー】六石陽菜

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・オススメ度:☆☆☆☆

・オススメポイント

この女は、なに?

あまりにもメインヒロインぶっている。(いや、AiRBLUEのセンターなんですけどね)

ぶりすぎ。ダブルブル。ダーツでいうところのど真ん中。我々のハートのど真ん中を射抜く女。僕は500石セレチケで引きました。

 

え、この女にスケジュール管理されるの流石に色々ヤバくないか?

 

 

 

55.【ゴールデンアワー】鷹取舞花

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・オススメ度:☆☆☆☆☆

・オススメポイント

誕生日限定。シタマチ・ファミリアの内容を抑えつつ、1年間鷹取舞花が歩んできた道、その過程での成長、哲学、そして後輩女子からの視線の意味への気づき。全て詰め込まれた名作です。

自覚していない自分の成長ってありますよね。そういうところが好きになる人、いっぱいいると思います。

 

 

あ、鷹取さん。最後の一言ですが、おじさんも同意見です。

 

 

 

以上、11/01のライブ開催までの実装カードへの所感でした。

 

 

最後に、私が引けてないカードのエピソードを読ませてくれたオタク

星海ひとで(@ParabolicBlue57)

藤原ゆうは(@ExAsh666)

あとれ(@ragrag3984)

ずこーよく(@zukoyoku_yg36)

れそなんす(@resonance_hbknm)

MASK(@MASK_W_N_o_4)

ナナフシ(@Baccasho)

以上7名に感謝を申し上げます。